野良犬の生活

部活もバイトもやっていない堕医学生の暮らしを記憶するレポート

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おかえりなさい この森の日々へ

最近のマイブームは散歩だ。

新しく開拓した道を通るのが楽しくて楽しくてしょうがない。

あまりにもしょうがなさすぎて、
ゴールデンボンバーの「女々しくて」に合わせてこの感情を表現することすらできる気がするごめんこれ嘘。


さて、その道は、新潟市の護国神社から海沿いにずうっと続く森の道。
私の家の近所である。

「西海岸公園」という看板があったので、正式な名前はそうなんだろうが、
私としては「森の道」という言い方がしっくりくる。
それ程に「森の道」なのだ。


130630_164234.jpg



130630_163917.jpg


130630_164054.jpg


中中の森っぷりだろう?
というか完全に森だ。

脳内BGMは平沢進の「魂のふる里」で決まりだ。


いやー、ウチの近くにこんないい森があるとは知らなかったぞ。



私は小さい頃から森を歩くのが好きだった。
父や祖父に連れられて、よく山菜取りやサワガニ取りに行ったりしたものだ。
(それは「森」というよりはむしろ「山」だったか。)


しかし、大学進学してから森歩きする機会がなかったので、
最近のマイブームは余計に楽しい。


多くの人が言うであろう「癒し」とか「自然はやさしい」とかはよく分からない。


私としては、ただ「帰ってきた」という感じがするよ。


脳内BGMは平沢進の「魂のふる里」で決まりだ。



この道を歩くのが好きなのは、どうやら私だけではない模様。


途中にある休憩所で、ひとやすみしている子がいましたよ。

130630_171658.jpg

ぬこ
まさしく、やまぬこ

130630_171755.jpg

あるく。

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たたずむ。



(私、ひそかに接近中・・・。)



130630_172044.jpg

やっぱりあるく。

130630_172119.jpg

やっぱりたたずむ。

130630_172124.jpg

見つかってしまいました。


(なお、このぬこを追いかけている私は、通報されても文句が言えないくらい気持ち悪かったと思います。)





この森は動物の気配がビンビンします。
野鳥もたくさん鳴いてるし、たまにそこらへんの草むらでガサゴソと音がする。


実際に遭遇した、キジさん

130630_173212.jpg

(・・・わかりますかね?)
(真ん中にいるんですけど。)
(今度デジカメ持っていくことにします。)


ちなみにこの遭遇は、

①ガサゴソ   犬「なんの音だ!?」
②ガサゴソ ササーッ  犬「なんだあのうごめく影は!?」
③(看板を見て) 犬「ふーん・・・。いろんな鳥がいるんだなあ。おっ、キジもいるのか。ならさっきのはキジかな?」

というフラグ建立の末に果たした。



たぶんこの森には、キジさん以外の動物もいると思う。
森中に生命が溢れている。


脳内BGMは平沢進の「魂のふる里」で決まりだ。


ほんとうに野鳥もたくさん鳴いてるし、
タヌキもいるだろうな!
クマは・・・いないことを祈る。
いや、いないな!
海沿いだし。

でも、周りが急に獣臭くなった時は、ちょっと肝を冷やした。
いや、いないとは思うんだけど、
あ、今クマに遭遇したらオレ死ぬな。」とか思っちゃったり。


その後、物音に敏感になって、

ガサゴソ  犬「ひゃうっ!(脚色)」 「あ・・・、なんだ、鳥か。」

みたいになったのも事実。


ある意味これもフラグなんだけど、
絶対に回収したくないぜ・・・!




しかし、ついに見つけたこの森の道。
動物たちとの出会いを楽しみに、
これからも歩いていきたいものだ。


もちろん、脳内BGMは平沢進の「魂のふる里」で決まりだ。






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↑ハンターは称えられよ!
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  1. 2013/06/30(日) 20:26:01|
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「健康ブーム」ってなんだ?

健康には自信がある。


小さい頃から滅多に風邪も引かないし、生活は規則的、
定期的に運動をして、飲酒も程程、タバコなにそれおいしいの?
神経質なのは御愛嬌だが、気晴らしは上手な方。
これまで大きな病気や怪我をしてこなかった、
そしてこれからも、そういった状況にはならないだろうと思う。

健康面の悩みなど微塵もなく生きている私だが、
それでも、「健康」について考えずにはいられない出来事があった。
今回はそんなお話。



所は新潟市内のとある大型書店、伏せてもしょうがないので、ラブラ万代の紀伊国屋書店である。
いつもは文庫本・マンガ・医学書のコーナーを主に見て回る私だが、
その日はなぜか健康書のコーナーに迷い込んでしまった。
おそらく健康書領域のすぐ近くには料理本の領域があるから、間違って入ってしまったのだろう。
このドジっ子め。我ながらかわいいところもあるじゃないか。

間違って入ってしまったとしても、すぐその場を立ち去ればいいのだが、
なぜか私はそのコーナーを眺め始めてしまった。
そのコーナーがあまりにも新鮮だったのか?

そのとき私は健康書というものの種類の多さに驚いてしまった。
糖尿病・高血圧・高齢者向けの本など、カテゴリも多いし、
さらには各カテゴリごとの本の多さ・・・、
思わず吃驚仰天の河を渡った。


健康について知りたい一般読者がこれを見たら、
あまりの種類の多さに目移りして、(実際は、本一冊一冊は全く目に入っていないかもね)
迷って、困って、戸惑って、
そのストレスでむしろ血圧上がるんじゃないかなと思う程、その規模は異常に感じた。


さて、一瞬押し寄せた眩暈の波を振り切って、本一冊一冊を注視してみる。
おや、健康書とはまとめて言うけれど、その形式も様様あるな。

まず、各カテゴリ(糖尿病・高血圧等)の生理学を一般向けに噛み砕いた本がある。
これは予測できたし、まあ納得できる存在。

ちょっと目を引いたのは、健康書の仮面を被った料理本。
「高血圧患者の食事」ーみたいなやつ。
健康になるために、まず料理の指南をしなければならないとは・・・、中中大変な時代になったな。
でも、これは自分も参考になるので、思ったよりも気に入った。


しかし、なによりも気になったのは、
「60代からは筋トレ、肉料理を食べる」ーとか、
「50歳からは肉を食うな」ー
みたいな、タイトルが極端すぎてものすごいセンセーショナルな健康書群である。

ていうかまず、その2冊の間で矛盾生じてるし。

本の中身では、そのタイトルの説明をしている。

うーん、まあ、それは正しいのかもしれないけど、私にはあまりにも極論すぎるんだな。


さらには、タイトルがセンセーショナルであるのみならず、
その本にカリスマを一人登場させて、彼らを崇拝させようとしている本の多い事!

カリスマの例

・頑張って若返った医者
・白髪も入れ歯もしていない76歳のただのおばあちゃん
・五木寛之

これらのカリスマたちがやっている日課、習慣を真似すればあなたも健康になれるよっ☆てな本が多すぎる。

そして何を隠そう、こういうカリスマの本が、私に「健康」について考えることを強いた張“本”人なのである。
「本」と「張本人」の“本”がかかっている。



ていうか、「健康」って一般化できるのか?
健康って言葉の意味じゃない、「健康である状態」は一般化できるのか?

私はできないと思っている。

私には私の、
あなたにはあなたの、
カリスマにはカリスマの健康が、それぞれあると思うのだ。

おばあちゃんがやっている、肉フリーの生活は、私がしたら逆に調子が狂うだろうし、
私がやっている、早寝早起生活は、深夜型のクラスメイトがやったらやはり調子が出ないだろう。
そして、クラスメイトがやっている・・・、ええと、クラスメイトがやっている・・・健康法って何だ?


まあ、クラスメイトはどうでもいいや。
私が言いたいのは、
誰かにとっての薬が、違う誰かにとっての毒になるということで、その逆もまた真であるということだ。

だから、多数出版されているカリスマの本、
それを読んでカリスマの猿真似をしたら、健康になれるというのは、ナシだ。

というより、こういう本を読んで知るべきなのは、
「ああ、この人はこういうことをしてるからまだ元気なんだな。
            それじゃ、私だったら、これをすればいいだろう。」
ということだと思う。
(そういうこといってタバコを吸ったり、酒を大量に飲む生き急ぎ人たちはここでは考えないでほしい。)

そのような認識をしてから「この人がやっていることは私には合うだろうか。」と真似するのはいいだろう。
自分自身を見つめないで、妄信的に他人の真似をするのはやめた方がいい。



それに、いくら健康法といっても、それだけに飛びつくというのは全く利口ではない。
そもそも彼らの極端な行動・摂取が、自身の健康を揺るがしたというのに。

行動A(たとえば、不規則な生活)で害した健康を、
行動B(たとえば、週に1回ジムにヨガ♪)でカバーできるという考えはよくない。

まず行動Aをどうにかしろよー!


特に、生活は大事だと思うな。
健康は生活とともにある。



なにもかも極端なのだ。
極端なのは疲れる。ストレスもたまる。



たまには「中庸」という言葉を思い出してみては如何だろうか。
外来語ではバランス。
パラメータの均等分配。


そんな日和った生活はできない?
なら諦めるしかないな。
あなたの社会がもう不健康なんだ。





今、この世は「健康ブーム」だと思う。
高齢化社会がそうさせたのかもしれないが、
たくさんの健康書に新しい健康法。
TV様が映し出す卑しいバラエティ番組が、
なぜか趣旨が変わって、ただの健康番組に成り下がっている例もちらほら見かける。


ブーム、流行、「みんなやってるから私もやる。」・・・
みんながやっていることは、本当にあなたにとってより良いものなのか?
健康になることに躍起になって、逆に不健康にはなってはいないか?


次次と取って代わる様に、もてはやされていく様様な新種の健康法たち。
その変遷を見る度に、「健康」について考えずにはいられない。







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  1. 2013/06/29(土) 21:35:25|
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Take me out to the やきう

やきう観に行こうぜ!」ってクラスメイトが誘って、
「行ってやるぜ!」って私が快諾して、
1,000YEN払って、入場券もらった結果がコレである。

130628_200435.jpg


場所はHARD OFF ECO スタジアム新潟
俗称「えこすた」である。

オールスター・ゲームもやるくらいなので、ここはいい球場なのだろう。
新潟にいる内に、一度は来てみたいと思っていたところだ。

いい球場の条件はよく分からないのだが、
新しくてキレイで、確かにいい球場だと思った。


振り向くと、こんな感じ。

130628_200417.jpg


対戦カードは
新潟アルビレックスBC VS 東北楽天ゴールデンイーグルス(ファーム)
2013交流戦・災害復興支援ゲームと銘打たれた試合である。


プロやきうの一軍の試合でないのは、ちと残念か。
知っている選手が一人もいない。
知っているのは、新潟の監督、ギャオス内藤と、
楽天の二軍監督、デーブ大久保だけである。

今思うと、この試合はタレント監督対決だったんだな。

しかし、知っている選手がいないからこそ、
やきうという競技の本質を堪能することができ、
応援したくなる選手も見つかるというもの。

私達一行は、新潟の助っ人外国人、オーストラリア出身のデニンズ選手をひいきにしていた。
このデニンズ選手、実はWBCのオーストラリア代表だったりする。侮れない。
さらにこの選手、テーマ曲に長渕剛の「とんぼ」を仕様している。
日本球界において、この曲は、御存知、清原和博元選手の代名詞となっている曲であり、
あまりにもその印象が強いため、その使用は今やある種のタブーと化している。

しかし、デニンズ選手は、あえてそのタブーに挑もうとしている。
長渕剛の、あの有名な嗚咽が流れるなか、ゆったりとバッターボックスに向かうデニンズ選手の男らしい背中に、
戦う覚悟を持つ者の風格を感じずにはいられない。
(という設定)


試合は両チームにホームランも飛び出す打撃戦になった。
打ち合いの方が、観てると面白い。

とはいうものの、正直試合を真面目に観ていたか、と聞かれたら、
答えはNOである。

知らない選手ばかりだからこそ、勝手に設定をつくることができるので、
ハッタリと妄想が飛び交う、実にふざけた会話をずーっとしていた。

他にも、観客の様子を観察して、茶茶を入れたり。
特に、ファールボールを求めて球場を全力で駆けまわる少年たちには脱帽だ。
オレたちもあんな無尽蔵な頃があったんだよなあ・・・。(遠い目)

実際、友達とあることないことくっちゃべるのって楽しいよね。


試合の結果は、8対6で、楽天の勝ち。
私は東北生まれ(秋田)なので、人知れず誇らしげに。

試合時間は、3時間半とちょっと。長かった。


試合終了後は、新潟の選手が、私達観客を見送ってくれるみたいで、
こういう感じで、選手と交流できるのは嬉しい。

我らがヒーロー、デニンズと写真を撮ってもらったし、握手もしてもらった。
かなり握る力強かった。痛かった・・・。

試合後に、選手へのインタビューで無双を見せてくれた女性アナウンサーとも写真を撮ってもらった。
ちゃんと「インタビューよかったです。」って伝える。
いや、何様だよ、お前。

ギャオスは流石に人気で、一緒の写真は撮ることはできなかった。
でも、握手はしてもらったお!
ギャオスって普段からあんな感じなんだな。
テンションww



しかし、思ったよりもやきう観戦を堪能することができた。
こんだけ楽しんで1,000YENって、お得すぎる。
あのねえ、普通バックネットって1,000YENじゃ入れないよ。


こうなってくると、プロやきうの一軍の試合もこの球場で観たくなってくる。
でも、今回みたいに小規模な方が落ち着いて観れるってのもあるけどな。




ではよい週末を。









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  1. 2013/06/29(土) 09:37:18|
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ドルマン・イン・マイ・マインド

ドルマンが気になる。

ドルマンというのは、袖ぐりがゆったりしてて、手首の部分はキュっとしている服のことだ。
トルコの民族服がモチーフということらしい。

こういう服を着ている女性は最近よく見かけるし、
ゆったりしてて中中かわいらしい。


で、そのドルマンだが、
ちょっと、気になってしまった。


はっきり言って、自分も着たい
だってかわいいんだもの。


ドルマンは基本女性ものだろうし、
それを、見た目雄雄しい私が着るのは、アレがナニだと思ってとやかく言う人もいるかもしれないが、
そういう周囲の狭量なファッション観は全然気にならない。


それに、最近男性ファッションと女性ファッションの境界が曖昧になってるし、特に問題はないだろう。


本当はそろそろ、私がどんな服装をしていようと、ほっといてほしいところではあるんだけど



さてそこで、どうせメンズドルマンとか売り出してるショップがあるはずだろうと、ネットで調べてみたら、
ああ、やっぱりあった。
しかも思ったよりもある。


しかし・・・、こういうの売ってる店はたいてい、製品が安っぽい。
それにどこか、量産型オシャレ男子~みたいな雰囲気が出てて、
魅力を感じない。全然。


だけど、こういう店でしか買えないだろうな、メンズのドルマン。
安っぽい製品に見合った価格も、正直助かる。

なんだかんだ言っても、結局買っちゃうんだろうな。


買うなら、秋・・・か?
いいや、早まるな!

吟味、吟味・・・。






・・・ところで、「カットソー」と「ロングTシャツ」って何が違うの?
教えてエロい人。






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↑ハンターは称えられよ!

  1. 2013/06/27(木) 23:08:42|
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ねこ日記

今日の授業を終え、颯爽と帰宅の途についた私。
「家に帰ったらすぐトレセンに行こう」とか思ってたら、
ん・・・?なんか向こうからやってくるぞ?
白い。



130624_161912.jpg


はい、ぬこ。

なにかと思ったら、ぬこでしたよ。

しかもこいつ、この前、朝から佇んてたぬこじゃんよ。

↓そのときの顛末「のらぬこ」
http://shibakeneet.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

やっぱり近所に住む野良ネコだったか。


この前なんか、私が近付いたらビビってすぐに逃げ出したのに、
今日は、すまし顔でぬこぬこ・・・、いや、とことここっちに歩いてきやがる。
チラチラこっちを見ているくせに、まるで私は見えないかのように、通り過ぎて行きやがった。

そして、人間が入れないような、ぬこたちの散歩道へと去ってしまった。
もうちょっと遊んでくれてもいいじゃんね・・・。







ところで話は変わるけどよ、

平沢進御大のtwitterのフォロワーが70,000人を超えたみたいだ。
日に日に増えてたから、気になってはいたけど、
ついに大台突破。

そして、氏曰く






「Hirasawa追跡70000歩」・・・?

大台突破記念でなにかやってくれないかと期待してはいたけど、
またなんか、胡散臭い企画してんだなあ。


こういう類の企画といったら、この前、というか結構前の
Hirasawa監視50000秒
を思い出す。

この企画中で、ヒラサワは仕事姿を見せたり、
うっかり”、製作中の曲(「Aria」)の一部を流しちゃったり、
そして、「あざとい、さすがヒラサワあざとい。」と言わざるを得ない、
衝撃のメガネ沢を公開するなど、
馬の骨が喜ぶことを的確にやってくれるという、持ち前のサービス精神を発揮してくれたのは、
馬骨の記憶にしかと残っているだろう。


さて、今回は何をしてくれるやら・・・。





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↑アティドゥーを高めよ。
  1. 2013/06/24(月) 22:12:29|
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筆者紹介

シバケン-いかれたNeet-

Author:シバケン-いかれたNeet-
Sex:\(`・ω・´)
Work:堕医学生
Base:新潟死期終焉都市

趣味はお散歩、特技は悪だくみ

筆者結語

日常系赤面ブログ「野良犬の生活」を応援していただきありがとうございました

「野良犬の生活」の物語

 はじめましての皆さんへ

長い間ありがとうございました

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