野良犬の生活

部活もバイトもやっていない堕医学生の暮らしを記憶するレポート

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22才の夏休み

学期末最後の試験を終わらせた。
夜は、打ち上げには参加しないで、
スタジオジブリの新作を観に映画館に出かけたが、
今は自宅で、三日後の帰省のための荷造りをしている。
これからの予定を考えると、今夜のうちにやってしまった方がいいと思ったのだ。

部屋には今夜も相変わらず平沢進の歌声が流れている。
すっかり私の「人らしさ」の師匠となった平沢進。
もし荷物をスーツケースの中に詰め込んでいるのなら、
私も彼のように、立派な箱庭をつくっていただろうが、
あいにく私が愛用しているのは大きなボストンバッグである。

中学生・高校生時代に、部活の遠征でさんざん鍛えられているので、荷造りにはあまり手間取らない。
服や日用品、実家で読むための本を順番にバッグに詰め込む。
夏休みなど、長期休暇中の帰省前にはいつもやってきたこと。
それを今年も繰り返すだけ。


そう、ついに始まったのだ。

私にとって一生に一度の“22才の夏休み”が。






私が神聖かまってちゃんというバンドを知ったのは、今から三年前、大学1年生のことである。
YouTubeでとあるバンドのライブ動画を観ているとき、横に並べられた関連動画一覧の中に、
神聖かまってちゃんの「ロックンロールは鳴り止まないっ」のライブ動画があったのが目に入ったのだ。
おやおやと思い、いつものように軽い気持ちでクリックをしてみた。


見事にハマってしまった。
どんどん深みにはまっていくのにも気がつかずに、他のかまってちゃん動画を手当たり次第に視聴していく。
そして気がついたときには、神聖かまってちゃんというバンドはもう私の心の中に住んでいた。


神聖かまってちゃんの曲はすべて、バンドの中心人物でボーカル/ギターの、の子が作詞・作曲をしている。
彼は曲だけでなく、そのPVも自分で撮影・編集して、インターネットにアップロードしている。

そのおかげで、私はCDを買いに行かずとも、彼らの曲をPV付きで聴くことができた。

どれも幻想的ながら、庶民的で心がスッとするようなPVである。
私はそのほとんどを気に入って、時間があれば動画サイトで観るようになっていた。


中でも特に印象的なPVがあった、
それが「22才の夏休み」だ。







この曲の歌詞もそうだが、
すっかり大人になってしまったのに、
まるで子どものように駆けまわるの子の姿は、
楽しそうだが、どこか切ない。
森や農道など、田舎の美しい夏の風景がその切なさを一層引き立てているように思える。


の子は大人の中にある童心を、
あるいは、子どものままでいたいのに大人になっていく切なさを歌った曲を数曲つくっている。
その、自分の内なる子どもの象徴として、夏休みを曲のモチーフにしているのだと思う。
この曲を含めた「夏休み三部作」や、アルバム名「8月32日へ」を考えるに、
の子自身にとっても、夏休みはどこか特別なものなんだろう。



“22才”というのはいろいろと考えさせられる年齢だ。
22才というと、たいていは大学4年生。
就職活動をして、次の年には社会に出て、働かなくてはならなくなる。
私の場合でも、大学5年生からは病院での実習が始まる。
それまでは真面目に勉強をしなくとも、それなりに切り抜けていけたが、
この実習からは、そうはいかないことの方が多くなる。
これは本格的に医者になるための第一歩なのだ。
こうなってしまうと、もう子どものように振る舞うことはできない。
社会的に大人にならなくてはいけないのだ。


“22才の夏休み”。
それはまるで、子どもから大人になるまでの最後の猶予期間のように思えた。






今年の春、私は22才になった。
ついに、三年前の自分が様様な思いを募らせた年齢になってしまったのだ。



その時から今まで、ずっと心の中で意識しながら迎えた“22才の夏休み”。


大学生になってからの夏休みはどれも印象に残るものだった。
だが、今年の夏休みはそれにも増して特別なものとなるだろう。


私にとって一生に一度の“22才の夏休み”。
おわりに向けての疾走が、もう始まっている。









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  1. 2013/07/31(水) 23:44:15|
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さよなら木下大サーカス

5/18(土)から新潟で巡業を行っていた木下大サーカスが、
今日、7/30(火)にその全公演日程を終えた。

新潟では実に8年ぶりの巡業だったらしい。
休日には多くの家族連れやグループが来場し、
サーカスの魅力を思う存分堪能したことだろう。


この新潟巡業のおかげで、
私は自分の住んでいる街にサーカスがやってくるワクワク感を感じることができた。

ダンボ」の冒頭とまではいかないが、
この街にサーカスがいるということだけでどこか浮足立ってくるのが分かった。

店に貼ってあるポスター、バス・タクシーの小さなステッカー。
これらが目に入る度に、なんだか気持ちが高まっていく気がした。




新潟での巡業が決定されてから、私は公演に何回か行く予感がしていたけど、
案の定3回公演に行った。


シルク・ドゥ・ソレイユ作品は観てきたが、
こういった“いかにもな”サーカスを観るのは今回が初めてだった。

ただのイメージでしかなかったサーカスを実際に肌で感じた。
お祭り、お化け屋敷、カーニバル・・・。
どんな言葉で表現すればいいかは分からないが、
あのサーカスのテントの中にしかない独特の空気は、どの公演でも私を興奮させた。



今日の最終公演は観に行けなかったけれど、
きっとこれまでと同じように、最高に楽しいものだったろう。


木下大サーカスは次に、どこに巡業しに行くのだろう。
またいつか、観に行けたらいいなと思う。


ありがとう木下大サーカス。









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  1. 2013/07/30(火) 22:04:38|
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宿敵Kとの対決

・・・!


・・・ハッ、全く、お前はいつまでも変わらないな。

お前はいつもそうだった。
オレがこうやって平和な時間を過ごしているときに限って、お前は現れる。
それほどにまでお前は闘いを求めるというのか!?


・・・よし、いいだろう、受けて立ってやる。
オレもそろそろお前と決着をつけるべきだと思ってたところだ。



じゃあ、こっちから行くぞ・・・!
ハアアアアアアアアアア!!!!!


「シュパンッ!!!!」


くっ・・・、かわしたか・・・。

ふぅ・・・、相変わらずスピードだけは一流のようだな。
ならば、これはどうかな!!


「シュパッ!!シュパンッ!!!」


なっ・・・!これもかわされた・・・だと?
(スピードにかまけてやみくもに逃げている訳じゃない。コイツは意識的に攻撃をかわしている・・・。)


どうやら・・・、久しぶりに本気を出さなきゃいけないみたいだな。
武器を使わせてもらうが、悪く思うな。
これがオレの本来のスタイルだ。


行くぞっ・・・!!!

「ブォン!!ブゥォン!!!」

(く・・・、速い・・・!)

「ブヮァン!!ブヮァン!!!!」



はあ・・・、はあ・・・、はあ・・・。
畜生・・・、かすりもしねえっ・・・!
誘ってるような動きをしてるくせに、オレの攻撃は完璧にかわしやがる。)



・・・・・・!?


あれ!?アイツ、どこに行った!?


まずい、見失った・・・!
アイツのスピードで、不意をつかれて攻められたら終わりだ。





・・・

そこかっ!
「ブオンッ!!」

違ったか・・・!


!!
ハッ!そこかっ!!
「ブオンッ!!」

違うだと!?


くっ、どこに行きやがった!!
・・・・・・・・・・・・・・・・








「・・・・・・・・ブウウウウウウウウウウウウン!!!!!!!!!!」


・・・・・・!!

う、わああああああああああああ!!!




・・・・・・・・・・・・・・・・・



(・・・あ・・・危ねえ。なんとかアイツの攻撃をかわすことができた。正に間一髪ってやつだ・・・。)



「ブウウウウウウウウウウン・・・・・・・・・・・」


はあ・・・、はあ・・・。

・・・全く・・・お前は本当に厄介な相手だ。
こうなったら、オレの全身全霊の攻撃を、お前にお見舞いしてやるよ!



「ブウウウウウウウウウウン・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・ブウウウウウウウウウウン・・・・」



!!!!!!
ば、馬鹿な!!!増えた・・・だと・・・!?




・・・ハ、ハハ・・・!

全く、お前は本当に厄介な奴だな!

今日がお前の命日だ!!!




































小バエ!!!!!!












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  1. 2013/07/29(月) 22:56:01|
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崇めよ我はTVなり

ーFREE!すべてFREE!またはわずかなリスクだけー


母から連絡があった。

NHKの受信料の請求額が二倍近くになった。
衛星放送、つまりBSに加入したのではないか、とのことだった。


はて、私がそんなことをしただろうか・・・?


どうでもいい些細なことは憶えられるのに、こういう真面目な契約関係は全く記憶することができない。
困ったものだ。


家にある書類を探してみると、確かにあった、衛星放送加入の案内。


あ、思い出してきた。
今年の冬にウチで鍋をやったときだ。
友人が続続やってきたところに、NHKの職員がやってきたんだった。
よりによってこんな時間に・・・、と私はかなり煩わしく思っていたに違いない。
早く追い払いたいがために、職員の話にホイホイと頷いて、
言われるがまま衛星放送の契約をしてしまったといったところだろう。

シバケン一生の不覚だ。
TV局、しかもよりによってNHKの職員の言う事をこんなにも簡単に聞いてしまうなんて。


そもそも私の住んでいるアパートには、お節介なことにBSの共同アンテナがちゃんと設置されてある。
BSがいつでもみれる状態なのだから、その契約をするのが、まあ普通なことだろう。(普通とは何だ?)

だが、私は職員の監視を掻い潜って、
無契約のまま生活していた。
しかし、今回運悪く職員に見つかってしまって、
あの時の十分に働いていない頭で、うっかり契約をしてしまったのだ。

私の家にとって受信料が二倍近くになったのは、それはもう大変なことだ。

それに、BSがみれるようになったからとはいえ、
私は絶対にこれをみたりなんてしない。
そう、絶対に。


両親に申し訳なく思う。
私がミスしたせいで、お金をドブに捨てるようなことをさせてしまった。
シバケン一生の不覚だ。



ー口開けショックと憎悪の麻薬を絶え間なく届けようー


私は普段TVをほとんどみない。


最近「TVは嫌い」「TVはつまらない」と言って、
TVに対して強い拒絶感を表す人がちょくちょくいるが、
私はそこまでの強い感情はもっていない。

“ほとんど”みないのであって、
ディズニー関連、アニメ、プロレス、その他観たい番組(主に動物系)があったら、それらは観る。

だが、バラエティ、ドラマ、ニュースの様な、
多くの人がTVで観るような世間的な番組はことごとくみない。


受験勉強をしていた頃から今にかけて、急にみなくなったのだ。

おそらく自分の中で、その必要がなくなったんだと思う。


小学生・中学生・高校生の途中までは、TVの話題が会話の中心で、
それについていけなかったら良好なコミュニティは築けなかった。

でも、受験勉強期から現在の大学生時代に続く時期には、そんなものは必要ではないと気づいた。
特に大学生になってからは、
TVよりももっと面白くて興味のあるものをたくさん見つけることができたし、
TVの話題しかない人は貧相なものだと第三者的に分かって、
なんとなくTVからは距離を置くようにした。


あと、確かに最近のTVは面白くないと思う。
バラエティは騒騒しいだけだし、
ドラマは・・・まあよくわからないし、(こんな所まできてしまった。)
ニュースは低俗で軽薄で間違いだらけの、最も軽蔑すべきものだ。
私にとってこれらはみる価値、あるいは得るものは残念ながら全くない。


それに、成長するにつれて、業界の諸事情が画面からハッキリと分かるようになってきて、
もうみちゃいられなくなったのもある。


だから、世間的な番組は一切みないし、
そのために、世間的な番組によって操作された世間のことはよくわからない。

そもそも、
いまマスメディアがどの事件を食い物にしているか、
どんなタレントが人気があるとされて消費されているか、
今現在どの俳優が事務所の上役から期待されているか、
などは知らなくても生きていけるから。



ー言いよどめ 断じて禁じる 意思など 廃退の夢ごとー


ジョージ・オーウェルの予言書「1984年」に登場するテレスクリー
世間的な番組をみるとき、私はこれを思い浮かべる。

メディアによる情報操作、あるいは催眠、洗脳。
おおげさな言葉を並べてみたが、
今私はTVをはじめとする悪しきメディアがこの空気を纏っているのに気付いている。


それがこの政局を形成し、無知な民衆を大量生産した。
かつてメディアによって洗脳された民衆は、正しい知識・情報の収集や、自分で思考をするということを忘れ、
メディアの思惑通りに操作され、今や2年前のこの国の状況をつくりだした。


また流行などといって、瞬間的に消費されているモノ・ヒトも業界やマスメディアが自分勝手に決め付けたもので、
そこに民衆の本当の意思はない。
この流行は消費されつくしたら、すぐさま他に生産されたモノ・ヒトに置き換えられる。
民衆にとっては終わりなき消費のル-プのできあがりだ。
この間、民衆は自分の意思はゼロ。思考停止だ。
思考停止した民衆は、大量生産・大量消費に味をしめ、
すべてのモノ・ヒトは代替可能という錯覚に陥る。
愛着は殺された。


また、このような催眠によって失われるもの、それは個性である。
一つの目的達成のための催眠なのだから、操作するモノ(ヒト?)は同じ方向に動かしたほうが効率がいい。
出る杭は打たれる。
それに反抗して突出してしまうモノは、人数的圧力によって排除されてしまう。
この結果、動かすべきモノはみんなでまとまって、一つの目的にむかってくれるのだ。


この「社会」と言われる枠組みの中では、
個性はもちろん、想像力、自発性、独創性、感受性などはすべて死語となっており、
真実に関しては、もうほとんどのヒトが憶えてすらいない。



ー崇めよ我はTV TVー






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  1. 2013/07/28(日) 19:08:04|
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がんばれ!ライオンちゃん

ごめんなさい。またバイトをしてしまいました。

今日も例によって派遣の日雇いの社会の底辺だったんだけど、
もう「いかれたNeet」って二つ名撤回しよっかな・・・。



さて、今日の現場は
高校生クイズ新潟予選大会 at TeNY だった。

前回の歌舞伎に引き続き、ちょっと変わった現場だった。



高校生クイズ・・・、なつかしいな。
小学生・中学生の頃は、これを見て
「嗚呼、高校生ってカッコイイな。」
って思ったもんだ。
で、自然に、自分は高校生になったら、高校生クイズに出るんだと思ってたけど、
なんだかんだ部活が忙しくて結局出られなかったね。



そして、すっかり堕医学生に成り果てた今日、その予選大会の補助をすることになった。

仕事の内容は、
・スポンサーであるライオンの商品詰め合わせを高校生に渡す
・飲み物を高校生に渡す
・ライオンちゃんのきぐるみを着て高校生に愛嬌を振りまく(←)

ちょっとまて。
最後どうした。

きぐるみ・・・だと・・・?
聞いてないぞ・・・。

お仕事メールにも一切書いてなかったし、
これって会社としてどうなわけ!?



んまあ、いいや、
運よくきぐるみを着るのは、他の派遣バイトの人に決まったから。


で、今日私が命じられた仕事は、
ライオンちゃんの補助だった。

きぐるみが結構デカくていろいろと大変なので、
そのエスコートをしてほしいというのだ。

なにその楽な仕事。


仕事は高校生が会場に着いてから始まるので、
それまでたいしてすることもなく、待機。(準備はあるけど、簡単なお仕事。)


なんか、TV業界の人ってコワい人が多いように思ってたけど、実際はそんなことないんだな。
みんな優しかったわ。
特に、今回私たちに指示してくれるおっちゃんは、すごく優しかった。

リハーサルもお祭り気分でやってるみたい、
自分たちもゲームを楽しんでいた。
ほんと楽しそうだった。




そして続続集まる高校生たち。
制服だったり、私服だったり、
はたまたよくわからない格好だったり、衣装は様様だったが、
TVで見た事ある光景が着実にできていく。


ここで、ついにライオンちゃん出陣。
視野が狭いため、エスコートがないと安全に歩けない。
私は声をかけて、手を引いてライオンちゃんを高校生が集まる会場へと誘導していく。

新潟の高校生はひかえめなのか、
ライオンちゃんに対しては結構冷たい反応。
(おっちゃんによると、反応にも県民性があるとのこと。)

でも、声をかけたりすると近寄ってくる。
もちろん、自分たちから近寄ってくる人もいる。

私の仕事は、ライオンちゃんのエスコートだけでない。
高校生からカメラを預かって写真を撮ることもしなくてはならない。

なにそのおいしい仕事。

そのおかげで、高校生たちともう濃厚に戯れることができた。
今年いちばん楽しい。

「がんばってね!」とか「体調に気をつけてね!」とか
「ごんにぢは~(ニヤニヤ)」とか言ったりするんだけど、
普通に歓談・雑談の類もしちゃったりして、
もう馴れ馴れしいってレベルじゃない。

まあ、TV局の人たちもすっごい馴れ馴れしかったからな。
「郷に入っては郷に従え」ってことでどうかひとつ。


あー、女子高生かわいかったなー。(TAIHO☆)


私だけじゃなくて、TV局の人たちも資料用(意味深)に写真を撮るから、
女子高生の撮影会みたいになるのが、もうね。


にしても、みんな若いよな。当たり前だけど。
私にもこんな時期があったのかな。
独特のピンク色の空気がとてもおいしかったです。


この間ライオンちゃんは、ひたすら愛嬌を振りまき続けてる。
暑いだろうに。
本当に頑張ったよ。


その後ライオンちゃんはちょっと休憩したあと、
今度はステージの上に昇る。
本当に頑張ったよ・・・。(ホロリ




今日の仕事は、私の勤労史に残るくらい楽しかった。
というか楽。
そして、ちょっとTV局の人になった気分になって、ちょっと日常を逸脱した感じが気持ちいい。


そして、本当にライオンちゃんは頑張ったよ。



あっ!ライオンちゃんと写真撮ってもらうの忘れた!








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  1. 2013/07/27(土) 20:06:15|
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筆者紹介

シバケン-いかれたNeet-

Author:シバケン-いかれたNeet-
Sex:\(`・ω・´)
Work:堕医学生
Base:新潟死期終焉都市

趣味はお散歩、特技は悪だくみ

筆者結語

日常系赤面ブログ「野良犬の生活」を応援していただきありがとうございました

「野良犬の生活」の物語

 はじめましての皆さんへ

長い間ありがとうございました

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