野良犬の生活

部活もバイトもやっていない堕医学生の暮らしを記憶するレポート

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【ネタバレ注意】♪ちーがーうっ☆ー「劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語」

劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語」を観に行ってきた。
前回の劇場版前後篇は、TVシリーズのまとめということで見送った私だが、
今回の新作は完全に新しい物語が創作されたということで、私も少し気になっていたので、
メガネのクラスメイト二人と脱メガネの先輩と映画館に足を運んだ。
上映開始時間は、0:00。映画公開日10/26(土)の0:00である。
公開日になった瞬間に映画を流してしまおうという発想は常人のそれではない。
しかし、こんな夜分にも関わらず劇場は満員だったので、こりゃ映画館は儲かって儲かってウハウハだろうなと思う一方、
コンテンツとしての「まどマギ」の力を再実感させられた。
映画館に行くと、ちょうど他の作品を観終わった風情のクラスメイト(F)に会ったので私達が「やあ。」と挨拶したら彼女に後ずさりをされました。ボクたち友達だったはずだよね?

クラスメイト(F)「まどマギ観に来たの・・・?(引き)」

なんで分かったのか。


さて、ここから物語の核心、その周辺部分に触れていくが、
ネタバレを恐れる読者は今すぐにここから立ち去った方がいい。

今作は、TVシリーズ最終回でまどかが概念と化した日の後日譚ということになるだろうが、
なぜか冒頭からまどかがあの魔法少女のコスチュームで魔女と戦っているので、おやと思った。
いや、ここでは魔女という言い方はされてなかった。
そもそもまどかがアルティメット化した以上、この世界に魔女はいない筈である。
まどかと対峙する気持ち悪いやつらは、ここではナイトメアと呼ばれていた。
まどかだけでなく、さやかちゃんも生存している。募る「?」の気持ち。
そしたら、マミさんと杏子ちゃんもいて、この四人で実に仲良さそうに、チームプレーで以てナイトメアを退治している。


しかし、この時点で気になる所は確かにあるが、TVシリーズではピリピリしていた魔法少女達がこうやって仲良くしているのを見るのは私の一つの悲願でもあったので、正直嬉しい場面ではあった。
よし、この勢いのままマミさんの家でパジャマ・パーティだ。そら行け。

と思ったら、今度は見滝原中学校のシーンへ。
杏子ちゃんの制服姿!
そしてまどか達と一緒に学校に通っている!

序盤から、間髪入れずに連続で達成される私の悲願。
極め付きはさやかと杏子のキャッキャウフフの追いかけっこ!
杏さや!杏さや!
私は常に杏さやを思いながら飯を食っている。
生きててよかった。
シャフトさん、ありがとう。
(その後杏子ちゃんはさやかちゃんの家に居候しているという設定を知って二度おいしい。)

序盤から微笑ましい光景が続くが、取分け際立つのはマミさんの魅力である。
彼女は見滝原中学に通ってる以上、立場は中学生であるが、
中学生・・・?ウソだろ・・・?
こんなにおっぱいおっきかったか?マミマミしてえ。
お風呂上がりのバスタオル姿も年齢を超越した色気に満ちている。マミマミ。
だが、マミさんをずっと見ていると、マミさんの傍らには、みんなのトラウマ、あの有名なマミられの主犯であるお菓子の魔女(シャルロッテとかシャーロットとか呼ばれていたな。)がいるではないか。
魔女の存在しない世界にいるはずがないのに。
マミさんはどうやらこいつ(劇中ではみんなからは「ベベ」と呼ばれている。)と一緒に暮らしているみたいだ。
私はベベになりたい。
その後のシーンで、ベベがマミさんに抱き締められて顔にマミマミされているというのがあった。
私はベベになりたい。

その後学校にほむほむも転入してきて、ついに魔法少女五人が揃い踏み。
またしても仲睦まじい日常を展開していく。シャフトさん、ありがとう。
もちろん五人でのナイトメアとの戦闘も描写。
戦隊ヒーローとプリキュアを足して割ったような変身バンクも五人それぞれに作られて、
それが可愛かったりかっこよかったりで中中よかった。音楽がかなりかっこいいです。
なんか五人のチーム名があったみたいだけど、これマミさんが考えたんだろうなあというセンスで思わずニヤリ。
合体技「ティロ・デュエット」や杏さや連携を見せて順調にナイトメアを追い詰める少女達。
さあ仕上げよと言って、なぜか円卓に座る五人。
なんだ?なんだ?



「♪ケーキ☆ケーキ☆」


!?

歌い始めた!?


なんかマジカルバナナを連想させるようなリズムで、一種の言葉遊びだろうか、そんな感じの営みを見せる。
いや可愛らしいけども訳わかんねえ!
そのやり取りの柱となる掛け合いが、例えば


「♪ケーキはさやか?」
「♪ちーがーうっ☆」



というもので、この「♪ちーがーうっ☆」の部分で各各大いにあざとい仕草を見せつけるのである。ぐうかわ。
ちなみにこの「♪ちーがーうっ☆」は私達四人のツボに確実に入った。
帰り道でもこの話題で盛り上がった。
これからしばらくの間、私はこの「♪ちーがーうっ☆」を頻繁に、あの仕草入りで使用すると思われるが、読者諸君はその度に「アニオタきめー。」と思ってくれればそれでいい。

いやかなり可愛いのだが、

こんなアニメだったっけ?


その後一気に雲行きが怪しくなり、ほむほむが孤軍奮闘を続けることになる。
TVシリーズのような緊張感も甦る。
ほむほむとマミさんの戦闘シーンはクオリティ高いですヨ。

どうやらこの世界、ありえないことが色色とある世界は、五人の内誰か一人が望んで作りだした世界なのだという。
そしてその一人というのが、暁美ほむら。
まどかのことを想って、想い続けてこんな有様になってしまったようだ。
そしてそれに「キュウベエ」こと畜生インキュベーターの実験も絡んでいく。

白状してしまうと、このストーリーに関しては私は完全なる理解をしていない。
ふーんと思って、今作を眺めていた。

そのせいもあって、その結末については、是非劇場で確認してほしいと書いてお茶を濁すが、
簡単に言うと、
ほむほむのヤンデレガチ百合ルートです。
これに尽きます。
ほむほむ自分で「愛」って言ってたし。
劇場にいた他の観客のおっさん曰く「これで飯三杯はいける。」そうです。
私もまあ確かにこれはこれでいいとは思ったが、それをこんなにもテンプレ的に口に出して表現する人がいるとは思わなかった。アニオタきめー。

さて総括であるが、この作品は劇場の大きなスクリーンで観る方がいいと思う。
戦闘シーンや、劇団イヌカレーやシャフトスタッフが作りだすあの幻想的で悪趣味な異空間のデザインがとても大変なことになっていて、これは大きなスクリーンで観るべきだと思うのだ。

ストーリーに関しては、え!?思うようなどんでん返しに次ぐどんでん返しで、人によっては納得できないかもしれないが、私はこれはこれでいいという感想を抱いた。
そもそもこの映画の副題は「叛逆の物語」なのだ。










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  1. 2013/10/26(土) 08:21:35|
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【内】かいぼう!オールスター上半期MVPノミネート一覧【輪】

※最初から最後まで完全なる内輪ネタなので、興味が無い読者の方はどうぞ引き返してください。



9月中旬に人体解剖実習を始めて以来、
私達かいぼう!メンバーの中でだけホットな人物・言葉・ネタが、実に多数誕生してきました。
私達はそれらを「かいぼう!オールスター」と呼んでいます。

今回はかいぼう!メンバーの要望に応える形で、かいぼう!オールスター上半期MVPを選定する運びになりました。
メンバーから、私が決めればいいという押し付けにも似た許可を得たため、この私が独断と偏見で以て、それでいて客観的に選定をする次第です。
その発表媒体としては私の赤面ブログを活用するのがいいと考え、そのように実行します。
かいぼう!とは一切関係のない読者様もいるかとは思いますが、私達の日常の一端を少しの間お楽しみいただけたら嬉しく思います。
誰も得しないとか言わないで。

とりあえず上半期MVP決定の前に、そのノミネート作を発表します。
かいぼう!メンバーの一人はサッカー部に所属しているので、それに因んで、ベストイレブン形式で選出をしました。
この中の一つが上半期MVPに輝くことになります。



1.「とっとこハム太郎」より、こうしくん
 ハム太郎すゎんww

2.「定時厨」を初めとする「○○厨」シリーズ~勉強厨、哲学厨、名言厨、将来厨etc...

3.「サザエさん」より、穴子さん
 うぃ~フグ田君~、今夜辺り~、一杯どうだい・・・?

4.ミッキー・カーチス

5.「わんとうこつきん?え?わんとうこつきん?・・・ああ。わん・とうこつきんね!」

6.「ドゥン、ドゥン、ドゥン。」「DQNカー乙ww」

7.バタフライキッス(キッス、キッス・・・) / バタフライ高野

8.「え、それはヤバくね・・・?(猫背)」 / 小さいメガネ

9.イシヅキさん
 あ!シバタさん!おつかれっす!そうです!そうです!それなんです!素晴らしいです!ッハッハ。

10.ひとり

11.学年でも三指に入る




今のところ、上半期MVP発表は10月末日を予定しています。
乞うご期待!





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  1. 2013/10/25(金) 19:00:00|
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どうして昔のアニメやゲームの音楽はこうもテンションが上がるのか

子供の頃に観たアニメの歌や、やったゲームの音楽は、すっかり成長した今でも楽しく聴ける。
もちろん曲自体が魅力的なこともあるが、音楽が生活と共にある(別に音楽をやっていなくとも)身としては、
それぞれの曲に思い入れがあり、それらに沁み入ることで、自分の越し方を顧みることができ、それを辿った先にある最終点である現在の自分の位置も確認できるような気になるのである。
自分が歩いている地盤を確認できれば安心である。足場の状態を気にせず堂堂と歩く事が出来る。
それに、思いの深い音楽というのは、それだけで慰みになり、次第と自分を取り戻すような心情になれるのだ。

私を何を言っているのか分からないだろうが、それでも何を言わんとしているかは微かに感じ取れないだろうか。
これは情緒の話である。
自身、先の表現では自分の考えを全く言い尽くしていないことを承知しているので、その一端だけでも感じとってくれればそれで満足なのである。

音楽の話題は、会話の中でも意外と重宝するが、それが懐かしいものとなると、より一層その効力が出てくる。
なぜか懐かしい音楽の話になると、テンションが一段階以上は必ず上がってしまうものである。
こういった話をしていたら、忘れかけていた記憶のパズルのピースが「ガチイッ!!」とはまったような劇的な感覚を味わった事はないだろうか。
たぶんその劇的感覚がテンションを上げる要因の一つだと思う。
その過程は爽快であるが、澄んではいない。実に劇的で、ムンズと心をつかんで力強く揺さぶるものである。

ここらで一例を挙げてみようか。
知っている人はもしかしたら私が思っているより少ないのかもしれないが、
知っている人は馬鹿みたいにテンションが高潮するに違いない。
ではどうぞ。




どうだ、思い知ったか。
個人的には英語版の方が洋楽風でかっこよく思っているのだが、
この訳詞の強引な感じも味があっていい。


こういう引き出しは他にもあるので、
これをシリーズ化して不定期にちょくちょく紹介、あるいは共有していくのもいいかなと考えている。
それらが読者諸君のささやかな慰みになってくれればと思う。





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  1. 2013/10/24(木) 20:14:49|
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ヤツメウナギって食えるんだぜ

奴らの解剖を言外に命じられてから、
小さいメガネのクラスメイトと私の中でのホット・ワードが「ヤツメウナギ」になった。
何度でも言うが、ヤツメウナギは見た目がグロテスクだ。
キモイ・キショイ・キモチワルイの3Kである。
クラスメイトが解剖してみたヤツメウナギを見てみるが、うわぁ・・・と思う。引く。
特徴的な円口は外見が実に醜悪で、触るとザラザラしてる。
「ヤツメ(八目)」と呼ばれる所以となった7対の鰓孔もグロい。
なにより全体的な触感も嫌な感じなのだ。
そんな衝撃的なルックスをしているため、よりによってこいつらは見る者の瞼の裏にしっかりと残ってしまう。

クラスメイトが今日の実習中にこいつらについて調べて(おそらくWikipedia大先生)、人が頼んでもいないのにそれを教えてくれたのだが、とりあえず奴らは意外と話題には事欠かない生物だということが分かった。
まず「ヤツメウナギ」と命名されてはいるが、分類で言えばこいつらは円口類であり、私達に比較的馴染みがある方の顎口類の“鰻”とは全く関係がないとのことである。
それを聞いて私はなんとなく不憫に思った。
しかし「ウナギ」の名を持つのだからと、前から予想はしていたが、やはりこいつらは食えるみたいだ。
全く先人達の勇気には恐れ入る。こんなデカい吸血ヒルみたいな生き物を食べようと考えるなんて!
まあ蜂の子やイナゴを食べるようなものだろうと認識した。
私は蜂の子は未体験だがイナゴの佃煮は食べた事があり、結構美味なのだ。
ヤツメウナギの食感はレバーのようで、ビタミンAに富むと言う。滋養強壮の効があるみたいだ。
分類は違ってもウナギはウナギ。やはり夜の食べ物(意味深)だ。
日本では北海道、秋田県、山形県、新潟県が主な産地で、私の地元の秋田県はカワヤツメのかやきが冬の風物詩となっているとのことであるが、秋田県民の私でもこれは知らなかった。
同じ県内でも地域によって様様な文化があるよな。
兎に角今度帰省した折には、地元のスーパー各店を注意深く見てみるつもりだ。

日本だけでなく、世界各地でもヤツメ食文化が息づいているようだが、
Wikipediaに載ってる画像を見てみて思う、というか嘆願したいのだが、
頼むからもっとヤツメ感を隠した料理にして下さい。

なんてことを諸諸聞かされていたら、ヤツメウナギじゃなくて、一般的な鰻が食べたくなった。
食べた事はないが、いい店の鰻はやっぱりおいしいんだろうな。





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  1. 2013/10/23(水) 19:51:33|
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ヤツメウナギってキモいんだぜ

現在絶賛進行中の医学研究実習だが、昨日小さいメガネのクラスメイトが配属先の教授に聞きに行ったお陰で、
私達がこの実習でやるべきことと研究テーマをついに把握することができた。
実習が始まっておよそ一カ月のこと。
いや、遅いだろ。

私達はこれまで、人体解剖実習と同時に、研究室にて主に顕微鏡下でのマウスの解剖にも取り組んでいた。
とりあえず、マウスの僧帽筋を支配する副神経と頚神経叢の枝、それと、余力があれば舌下神経、横隔神経、腕神経叢も剖出するように努めてきた。
「努めてきた」というのがポイントである。
いずれは神経にトレーサーでも置いておくのかなと予想していたのだが、
そのような実験には何カ月かのまとまった期間が必要とのことで、今回の実習では行わないようだ。

今回、私達の研究テーマとして、僧帽筋を支配する副神経と頚神経叢の各動物間での比較と僧帽筋の二重支配についての考察というものが与えられた。
ヒト、マウス、ヤツメウナギの副神経・頚神経を剖出して、比較・考察をするのだ。
これまでマウスの舌下神経、横隔神経、腕神経叢の剖出も練習してきたが、どうやら今回の実習では副神経と頚神経だけ剖出できればいいことに落ち着いた。
ヒトのは解剖実習のご遺体のを使わせてもらおう。
ヤツメウナギは全くの未知。解剖の練習をする必要がある。
読者諸君はヤツメウナギと聞いてもあまりピンと来ないと思うが、ヤツメウナギって結構見た目気持ち悪いからな。デカい吸血ヒルみたいで。
気になったらGoogle先生に聞け!

さて、ヤツメウナギについては先が思いやられるが、やっと今後の大体の展開が見え、
しかも考えていたよりもやることが減ったので、何だか胸のつかえが下りたような気持ちだ。





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  1. 2013/10/22(火) 19:24:53|
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筆者紹介

シバケン-いかれたNeet-

Author:シバケン-いかれたNeet-
Sex:\(`・ω・´)
Work:堕医学生
Base:新潟死期終焉都市

趣味はお散歩、特技は悪だくみ

筆者結語

日常系赤面ブログ「野良犬の生活」を応援していただきありがとうございました

「野良犬の生活」の物語

 はじめましての皆さんへ

長い間ありがとうございました

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