野良犬の生活

部活もバイトもやっていない堕医学生の暮らしを記憶するレポート

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平沢進+核P-MODEL「LIVEの方法2『導入のマジック』」発売決定!

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 五月二十一日(水)に発売される、平沢進および核P-MODELの出囃子を集めた最新作「LIVEの方法2『導入のマジック』」の予約注文が今日開始された。CDの発売自体はファンクラブの会報やtwitterで予め伝えられていたが、予約開始に合わせるようにオフィシャル・サイトでは今日から新譜の特設ページが公開されている。
 「平沢ソロと核P-MODELが合体した異例のライブCD、異例に発売! 」という宣伝文句を考えると、今年の十月に開催される平沢進+核P-MODELハイブリッド・ショーもこのCDにあやかっているのが分かる。
 収録されるのは全部で八曲。中には「仮想ライブ」と銘打ったいわゆる未発表音源もあって、果たしてどのようにアレンジされているのかが気になるところだ。他には、今年一月の核P-MODELライブ「パラレル・コザック」で披露された「崇めよ我はTVなり」のいきなりの音源化と、私が初めて平沢ライブに参加した、インタラクティブ・ライブ・ショー2013「ノモノスとイミューム」の超カッコイイ一曲目「Sim City」(しかも折茂昌美さん扮するサンミア嬢のナレーション入り。ここまでするか!)の収録が特に嬉しいね。
 ヒラサワ新譜特設ページ恒例の試聴曲は、例の「崇めよ我はTVなり」。試聴でこれを持ってくるか・・・。一聴してみると、なんか馬骨の歓声(私もそこにいたわけだが)も入っているね。あくまでもライブCDということであろう。歓声ナシのバージョンを聴きたかったというのが本心であるが、歓声があることで確かに臨場感が増して、あの日の思い出がありありと甦ってくる。もしかして全曲歓声入りなのだろうか?まあこれはCDが手元に届いてからのお楽しみということにしておこう。













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  1. 2014/04/28(月) 17:44:50|
  2. 平沢進
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傷みのアクアパッツァ

 少し落ち込むことがあった。どういったらいいものか、うまく説明しようがないがとにかく落ち込む出来事があったのだ。こんなに気分が鬱々として、意気消沈のさまになるのは久しぶりである。しかし、落胆しているとしても、私は生活を続けなくてはならないのだ。実際、それから買い物に行く必要もあった(私は毎週火曜と土曜に買い物をする)。買い物リストをつくるために、うまく働かない頭で今後数日の献立を考えていると、突然に何の前触れも脈絡もなく「そうだ、アクアパッツァを作ろう。」と思った。そしたらもう私は身も心もアクアパッツァでいっぱいになった。今の今まで自分がしょげかえっていたという事実もすっかり忘れて。
 ほしい品数点とアクアパッツァ用の白身魚を求めに、消費税率引き上げ以後よく通っている商店街に出かけた。今まで完全に盲点だったが、商店街は面白い。大手スーパーマーケットよりも安いし、品揃えも旬のものや見慣れないものがあってなかなか飽きない。魚は手堅くアジにしようかなと考えていたが、鮮魚店のお姉さん(四十歳くらいのww)曰く今が旬ということでメバルを選んでみた。
 アクアパッツァは聞き慣れない人もいると思うが、その語感からなんとなく察せられるとおり、イタリアの料理である。魚を白ワインで煮たもの、とでも思ってくれればまず間違いはない。香草なんかをまぶして、見た目にも鮮やかなこの料理は、街のイタリア料理店だと結構なお値段がするに違いない(店でアクアパッツァを食べたことがないので分からない)が、実はごくごく一般的な家のキッチンでも意外と簡単に作ることができる。魚をオリーブオイルとニンニクでソテーして焼き色がついたら、フライパンにアサリとミニトマト、タマネギなどの野菜を入れ、水と白ワインを注いでひたすら煮る。魚に火が完全に通ったら、塩コショウで味を調え、バジルやパセリで飾り、お好みでレモンを絞れば完成だ。瀟洒なお皿に盛りつけてもいいが、ここはフライパンのままテーブルに持っていきたい。白ワインと魚から出るダシがちょうどよく混ざって、もう匂いからしておいしいのだが、食べてももちろんおいしい。作り方を振り返ってみれば分かるが、これ、おいしくないわけがない。
 今宵のアクアパッツァもいつもと変わらず美味であり、時にして数十分の、それにたったひとりの食卓でも豊かな時間を過ごすことができた。自然と、午前には落ち込んでいたなんて信じられないくらいの満ち足りた感情になる。そういえば、今夜のように、たとえどんなにガッカリしていても、おいしいものを食べると気分が一新するという経験をよくする。このような経験をした最古の記憶は、小学四年生のときのもの。当時からすると、私は容姿も嗜好もすっかり変わってしまったが、この経験にまつわる性質一点に関してはあの頃と何も変わっていないみたいである。にしても、私はかねがね自分のことを面倒臭い人間だと思っていたが、おいしいものを食べれば嫌なことも忘れるなんて、案外単純な性格なのかもしれない。

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↑アクアパッツァ(私は料理の写真を撮るのが嫌なので、ネットで仕入れたイメージ画像を持ってきました)









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  1. 2014/04/26(土) 19:36:00|
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お願い!シンクロニシティ

 「共時性」という言葉を知っていますか?英語でいえば「シンクロニシティ」。ユング心理学にも登場する言葉なのだが、この意味を簡単に説明すると「偶然の一致」ということになる。同じような意味を有するが因果的には何の関係もない心的事象と物的事象が、偶然に一致する現象あるいは概念を「共時性」という言葉で表しているのである。虫のしらせが例の一つとして挙げられるだろうし、似たようなものとしては、噂をすればなんとやら、とかいうもの、あとは「あ!ここ進研ゼミでやったところだ!!」がそうである。
 この進研ゼミのような共時性体験、あるいはシンクロ(ニシティ)体験というべきものを、私たちは意外にも頻繁に体験している。少し思い返してみてほしい。不思議な巡り合わせとしか思えないような出来事に遭遇した覚えはないだろうか。私もこのような体験にこれまで何回か出合っている。あまりにもできすぎた偶然に思いを熱くしたり、それによってできあがった状況に後押しされて行動を決定したこともある。よくあるパターンは、「○○(地名)に行きたいなあ。」と思っていたら、その後すぐにその場所に行く機会ができる、というもの。こういうの結構あるんですよ。あまりにもこういうことがあるもんだから、もしかしたら私には願望を実現させる、実にハレ晴レユカイな能力があるのかもしれないと浮かれてしまっても無理はないだろう。
 実は、私は今、この共時性の力をもう一度借りてみようと思っているのである。頭で考えるだけじゃなく、思いを公にしてみたときにもシンクロは起きるのかという実験の意味も込めて。というわけで以下が本題。さて。

 佐渡に行きてー!

 私は現在、病棟での臨床実習の毎日である。二週間ごとに違う診療科に配属され、一年間ですべての科を回ることになるのだが、その中に一つ、少々趣を異にしたシリーズがある。「総合地域医療学」というものなのだが、これはつまり地域医療とは何たるか?を学ぶためのタームである。私は五月の半ばからこのシリーズに取り組む予定だが、内容は新潟県内各地域の病院に赴き何泊かの日程での実習をするというもの。なんというか、田舎の医学部だからこそできるような実習に思えるぞ(東京とかの医学部でもこういうことするのかな?)。
 さて、肝心なのはどこの地域に赴くかということである。以前から聞いていたのは、魚沼のほうの病院に行くということ。魚沼。筋金入りのド田舎である。また、すでにこの実習を終えた友人の話だと、湯沢町と十日町にも一人ずつ配属されたらしい。両町とも完全なるド田舎である。あんな田舎に一人でって・・・。
 すると、最近この配属戦線に変化が現れたのである。なんと、佐渡にも行けるというのだ!「ふんだ、どうせ夏からとか、そういうオチなんでしょ。」と斜めに構えていたらどっこい、ある友人が佐渡に行ったというではないか!こうなってくると、もしかしたら自分も・・・と期待せずにはいられない。期待!せずにはいられないッ!
 いやあ、実はちょうど今、佐渡に行きたいと思っていたんですよね。今まで全然興味がなかったのに。きっかけを強いて挙げるなら、影絵作家・藤城清治先生の作品、実家にあった新潟・佐渡のパンフレット、鉄道会社の広告の写真(吉永小百合さんが佐渡を旅している)、あとはやっぱり、もう少ししたら新潟から離れる(かもしれない)ということで、新潟にいるうちに新潟らしいことはしておきたいと考えるようになったことだろうか。そういうことが積み重なって、佐渡上陸を夢みるようになったのである。佐渡を一周できたら御の字だが、正直島に降り立つだけでもいい。「佐渡に行った」という事実がほしいのである。
 そして現在、そのチャンスが私にも巡ってくるかどうかというところに差し掛かっている。果たして「佐渡に行きたい」という心的事象と「佐渡に行ける」という物的事象は、一致するのか否か。答えは来月に分かる。共時性さん、どうかよろしくお願いしますよ。









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  1. 2014/04/25(金) 22:12:22|
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孤独のグルメ

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 「孤独のグルメ」(久住昌之原作谷口ジロー作画)は一般的な漫画の世界の中では、たいして面白くなさそうな漫画の一つだ。第一、あらすじからいっても面白くなさそう。輸入雑貨の貿易商を個人経営している井之頭五郎というおっさんが、東京都内あるいは全国各地で気まぐれに入った店で飯を食って帰る。ただそれだけの漫画。熱いバトルも魅力的なヒロインもナシ。おっさんがひたすらひとりで飯を食う。ほら、面白くなさそうでしょ。実際それほど面白くないのだが、しかしだからといって、私がこの漫画を悪く評価していると思ったら、大間違いだ。この漫画、決して悪くはない。というか、いい。それほど面白くもないが、つまらなくもない。なんかいいんだよ。
 男がひとりでご飯を食べるというだけでもそうだが、この井之頭五郎の行動、言動、思索が、いちいち親しみ深いのである。いつかどこかで見たような・・・的な既視感がある。旅先で歯車が狂う感覚、自分の座る場所のない街、ひとりで見知らぬ場所をウロウロすることへの抵抗などなど、どれもこれも実になじむ。江の島の食堂で海を望みながら食事をしているときに、「やっぱりこういうとこで食う物に文句言っちゃいけないぜ」と思う。あれは正しく私であった。
 タイトルに「グルメ」という言葉があるが、この漫画における「グルメ」は、実に庶民的、いやむしろ“個人的”といったほうがいいかもしれない。とにかく、無理がなくてさわやかなのである。この店じゃなきゃいけない、とか、どこそこの食材でなきゃダメ、とか、食べる順番や心得にさえ固執してそれを回りの人にも押しつけようとするような、必死で油っこく血気盛んな「グルメ」では決してない。最近流行りのお取り寄せなんかもしない。気まぐれに店に入ってその場の気分で品物を注文する一期一会のグルメなのだ。だからこそすがすがしくて好感がもてる。狭義の「グルメ」とはたぶんこのことだろうし、もしかしたら本当の「グルメ」と言ってもいいのかもしれない。
 主人公・井之頭五郎はこと食事に関してはちょっとしたこだわりを持っている。でもそれは「焼き肉には白いご飯」とかいうのがほとんどで、これくらいのものだったら誰しもが考えて(あるいは無意識に感じて)いるはず。そう、五郎さんはどこにでもいる食べるのが好きなおっさんであり、それはそのまま食べるのが好きな私たちの姿でもある。だが、そんな彼の食事に対するひたむきな思いが感じられる場面がある。とある食堂の店主の態度に嫌気がさし、食事がのどを通らなかったと抗議をする話、つまりあの有名なアームロックと「それ以上いけない」の話なのだが、そこで彼が口にする言葉が次のようなものであった。

「モノを食べるときはね 誰にも邪魔されず 自由で なんというか救われてなきゃあダメなんだ 独りで静かで豊かで・・・・・・」

言うまでもなく、これこそが今作「孤独のグルメ」を最もよく表した言葉である。各種宴会や恋人とのデート等における食事には他にも様々な意味合いが出てくるが、ひとりでする食事の意味は、“食事”以外に何もない。だからこそ孤独な食事にはひとりでに特別な思いが溢れてくる。私たちもこのことをおぼろげに、あるいはもっと原始的なところで感じていただろうが、それを言葉にしてくれたということでこの漫画には大きな意味がある。「救われてなきゃあダメ」この言葉にもうなずけるものがあるだろう。
 終わりになるが、ここで諸注意を。「孤独のグルメ」、タイトル通りグルメ漫画なのだが、読んでると確実に腹が減る。しかもかなり減る。すっごい減る。五郎さんはおっさんのくせによく食うのだ。しかも食べっぷりがいいし、かつ―ここが決定的なのだが―実にうまそうに食べるのだ。特筆すべきは、平日の昼間からひとりで焼き肉を食べる話で、これがもうよく食うよく食う。肉に白飯(しかもおかわりまで!)にキムチにチャプチェ、本当にうまそうに一心に食う。こちらも焼き肉を食べに行く予定があれば、事前にこれを一読するだけで身も心も焼き肉を受け入れる準備ができる、それくらいに食う。だが、特にそういったこともない時間に読んでしまえば、それはもう大変なことになる。焼き肉だけでなく、他にも私たちの食欲を刺激するエピソードばかりなので、ホントに読む時間に困る作品である。










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  1. 2014/04/21(月) 19:06:47|
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ときには医学生のように2

 私の学校の病棟臨床実習では、一つの診療科に二週間配属されることになっており、それをローテーションして一年間ですべての診療科を回ることができるようになっている。実習が始まって二週間が経った。つまり一つの科での実習をひとまず終えたということになる。
 二週間実習に取り組んで思ったこと。まず、時間が規則的(「不規則」とまではいかないけど、とにかく規則的でないことは確か)じゃないので、何かとめんどう。これまでの講義漬けの日々は時間によって管理されていたので予定は立てやすかったのだが、今回は手術など諸々の関係から、必ずしも同じ時間に休憩できるとは限らないし、帰宅時間も毎日違ってくる。そのためランチは自分で作った弁当で摂るようになったし、放課後のトレーニングにも行きづらくなっている。困った。
 でもそれ以上に、私は楽しい。こういうことを言うと「甘いやつだ」と笑われてしまうかもしれないが、正直私は楽しい。そもそも私は早く医者になって働きたいと思っているのだ。毎日病棟を回って臨床を実践的に勉強できるのが楽しくてしょうがない。在学五年目にしてやっと医学部に入った自覚が出た気がするし、こんなに楽しいのはこの学校に入って以来初めてだ(ホントに)。自宅で勉強―国家試験の勉強ではない―するのにも最近面白みが出てきた。どうして今まで勉強せずに過ごしてきたのだろう、知っていることが増えるのはこんなに面白いのに!(まあ勉強時間をサクリファイスして得た時間の積み重ねが今の私を創っているので、一概にムダな時間だったとはいえないんだけど)
 てなわけで、近頃の私は完全に勉強特化型の生活にシフトチェンジしているのだ。なんたる奇跡!フフーン、エラいでしょ☆すると、不思議な現象が。勉強の合間合間にやることが、わずかな時間でもなぜかものすごく楽しく感じるのだ。今、私は母校の校訓の「よく学びよく遊べ」という一節を思い出している。もしかするとこれが充実というものかもしれない。こんなことを言うとまた「甘い」と言われちゃうかもしれないけど。
 そう。なんてことを言っても、実習が始まってまだ二週間。実習はこれから一年ずーっと続くのだ。それに私が最初に配属されたのは、先生方もやさしくてあまりキビしくない診療科。酷な科がこれからいくつか待ち受けているわけである。私がこんな「楽しい」だの「充実」だの、気楽なことを言っていられるのも今のうちかもしれない。というか、十中八九そうだろう。いずれ眼の輝きは消え失せ、twitterで「リスカしょ・・・」とか言っちゃったりするかもしれない。まあ流石にそこまではいかずとも、いつまでも易しい状況ではなくなることは確かだろう。
 しかし、今の私は躁メンタルなので、忙しくて大変な日々もいいんじゃないかと思っている。というか、本職の皆さんはおそらくもっとタフな生活をしているはずなのだ(学生特有のメランコリーからはすっかり解放されているわけだけど)。あと数年でその仕事につくのだから、これくらいの奮闘は必須じゃないかな。校内でも弱い立場にいる(なんでそんな立場にいるのかは全く分からないけど)学生にのみ向けられるヒドイ仕打ちには我慢できないが、少なくとも病棟に出て患者のことを考えたり疾患のことを勉強するときは素直に頑張ろうと思っているのです。こんな私、なんだか医学生みたいでしょ?なーんて。










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  1. 2014/04/20(日) 11:33:52|
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筆者紹介

シバケン-いかれたNeet-

Author:シバケン-いかれたNeet-
Sex:\(`・ω・´)
Work:堕医学生
Base:新潟死期終焉都市

趣味はお散歩、特技は悪だくみ

筆者結語

日常系赤面ブログ「野良犬の生活」を応援していただきありがとうございました

「野良犬の生活」の物語

 はじめましての皆さんへ

長い間ありがとうございました

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