野良犬の生活

部活もバイトもやっていない堕医学生の暮らしを記憶するレポート

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フォルクスワーゲンバスのはなし

 私は車のことはあまり詳しくないが、知っている数少ない車種の中でも、フォルクスワーゲンバスの外見がたまらなく好みである。丸っこい見た目は実に愛くるしく、フロントの表情もひょうきんで人懐っこい。カラーバリエーションは豊富でどの色調もオシャレ。それでいてクラシックレトロな雰囲気を醸している。ひょっとすると私は、働きはじめたらこの車を買うかもしれない。それくらい好きだ。燃費とか乗り心地とかもうどうでもいい。
 なんて話を行きつけの美容院の担当美容師さんに話したら、美容師さんはお返しにこんなことを教えてくれた。曰く、このフォルクスワーゲンバスは本国ドイツでは霊柩車として使われているというのだ。そして霊柩車として使われた車は日本に運ばれ中古車として販売されているのだとか。にわかには信じがたい話だが、全然ありえないことではない。フォルクスワーゲンバスにはタイプ1~3まであるが、どの種類の話なのかが分からないから、なんとなく安心できない。まったく不穏である。
 また、これも美容師さんから聞いた話である。

 美容師さんの友人―仮に「Aさん」とする―がフォルクスワーゲンのバスを所有していて、通勤など毎日の生活に使っていた。そんなある日、近所に住むおばあさんがAさんにこんなことを言った。
「Aちゃんはいつも車に大勢の外人さんを乗せて楽しそうだねぇ。」
Aさんはすぐに車を換えたそうだ。


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  1. 2014/05/26(月) 18:58:14|
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はじめての競馬

 友人に誘われて、生まれてはじめて競馬を観に出かけた。私が住む新潟無機終焉都市には、国内に九つある競馬場のうちの一つである新潟競馬場がある。ギャンブルにはあまり興味はないが、単純に競馬を一度は観たいと思っていたので、友人から誘いを受けたのは実に都合がよかった。
 競馬場に到着したのは午後二時過ぎ頃。第十一レースと最終第十二レースを見ることができる時間だ。この日が今月最後の競馬開催日だったためか、競馬場は多くの観覧客が集まり、私の予想以上に賑わっていた。出店があったり楽しげな音楽が流れていたり、ワイワイガヤガヤとまるで祭りのようだった。意外にも子供連れをよく見かけるのに驚いた。
 馬券売り場ではこれまた大勢の人々が競馬新聞を片手に結果予想に没頭していた。そこに漂う異様な熱気にビギナーの私はいささか恐れたじろいだ。とりあえずマークシートを手に入れて、逃げるようにパドックに向かう。ちょうど第十一レースで出走する競走馬たちが歩いていた。特別な訓練を受けている彼ら(彼女ら)は馬界のエリートである。全身が筋肉であり、毛並みもよくてかっこいい。悠々と歩く姿には風格すら感じる。
 冒頭で「ギャンブルには興味がない」と言ったが、せっかく競馬場まで来たのだからここは素人なりに予想してみるのが正解である。幸い馬券は百円から購入することができる。結構手軽なので軽い遊びのつもりでやってみた。予想紙を入手していないうえ、事前の情報収集も怠っているので、私たちの予想の手がかりは各馬の人気とパドックでの様子しかない。パドックでの様子を見て予想するのは上級者じゃなきゃできないと聞いていたが、とりあえず馬の印象を把握しておいても損はないだろう。とはいえ、やはり馬を見ていても何かがわかるわけでもなし、せいぜい「こいつは頼もしいなかな?」と思うくらいである。結局はレートから人気を量り、人気があるイコール実力があるだろうという、完全の素人考えで予想をすることにした。私は一番人気の馬と、パドックで一番かっこよかった馬にそれぞれ複勝で百円ずつ賭けてみた。
 第十一レースは新潟競馬場に特徴的な直線千メートルの短距離走。コース脇でレースを観戦する。スタートははるか遠くに見えるか見えないかのところにあったが、スタートするとドドドド・・・!という地響きとともにすぐさま馬が走って来るのが見える。目の前にきたときの迫力は凄まじい。結果はやはり一番人気の馬は三位以内に入り、私は初レースにして初めて換金も行えるという運びとなった。まあレートはかなり低かったんだけどね。
 このレースで友人のひとりが馬連で購入して百円を二千円に換えたので、私もそれにあやかり今度の最終レースでは馬連で予想してみることにした。パドックふたたび。ここでも人気と馬の様子を見て考えてみる。パドックでかなりリズミカルに歩いている馬がいたので、なんか調子がよさそうに見えたので、この馬と、他の人気馬三頭の、三つの馬連でそれぞれ百円ずつ勝負することに決めた。最終第十二レースは千八百メートルの中距離走。コースを一周とちょっとのレースだ。先程のレースよりも長い距離を走るので、終盤の追い込み合戦に期待できる。やはりそのようになり、レース終盤は観客も昂奮の声を挙げるデッドヒートになる。結果だが、私が調子よさそうと見た馬は全然ダメだった。しかしこのレースは一番人気の馬もそれほどではなかったので、これが競馬の難しいところだなと思った。
 予想してレースに臨んで運良く当たれば換金する。それだけのことだが、やっぱりそれなりの楽しさがあるのだと思う。私などはまだまだだが、ハマる人がいるのは頷ける。友人とはまたレースがあるときに観に来ようと約束したが、今度はもっと勉強して情報を仕入れてきたいと思った。あれ?もしかして、ハマった?

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↑パドックで馬が歩いてる










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  1. 2014/05/25(日) 22:54:25|
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ありがとう

 四月から始まった臨床実習も、二週間に一診療科のペースで進み、現在三クール目を終えたところだ。この三シリーズ目の実習では、私たち学生は病院に入院している患者さんひとりの担当につき、毎日診察・問診などをさせてもらうことになっていた。これまで回った二つの診療科でも、私たちひとりひとりに担当患者さんが割り振られたが、それは症例発表を行やレポート作成のためという面が強く、実際に患者さんの診察をしたり、話を聞いたりなどはさせてもらえなかった。そのため、今回私は初めて、本当の患者さん相手に診察をすることになったのだ。
 診察の練習は昨年に十分積んでいるし、実技試験にも合格できているのだが、いざ患者さんを相手取ってみると、ガチガチに緊張してしまい、最初の診察では自分が今何をしているのか何をしたいのかが完全にフライアウェイしてしまった。よりによってそんなときに、持ってきた血圧計が壊れているという小トラブルも起きて、さらに私の焦燥を駆らせる。また、本来ポイントをついていれば大した技術などは要さない問診でも、聞きたい(聞かなきゃいけない)ことが途中でスポンと抜け落ちてしまい、軽いパニック状態で臨むことになってしまった。自分がパニックに陥っていることを患者さんに察知されてはマズいと思い必死に平静を装っていたが、そんな気概も虚しく、どうにもうまい言葉(とても簡単な言葉でいいはずなんだけど、それさえ思い浮かばない)が出てこず、つながりや脈絡に欠けたやり取りを続けるという結果になってしまった。問診項目も全く埋まっていない。「オレってこんなに人と話せない人間だったのか・・・」と診察の初日は落ち込んでしまった。
 だが、毎日の診察を積み重ねていくと、当初はたどたどしかった所作もだいぶ自然に、スムーズにできるようになった(実際に所見をとるのは未だアヤしいところがあるが)。それも単に、頼りない私の診察を毎日快く受け入れてくれた患者さんの協力のおかげである。患者さんの経過に重要とは言い難い診察の練習にも付き合っていただいた。患者さんは「大したことじゃない。」と笑ったが、未熟者の私にとっては勉強の大きな助けとなる貴重な機会であった。
 患者さんとの交流も日に日に自然体で臨むことができるようになった。「臨む」という言い方ではかなり大袈裟に思えるほどだ。患者さんが温和で協力的だったことももちろんだが、患者さんは私の母親と同年代で、対する私は患者さんのご子息と同い年ということで、そういうこともあってお互いに話しやすかったのかもしれない。患者さんは私の質問によく答えてくださったし、また病状の経過とは関係ない話もよくした。私は名札をディズニーランドで買ったパスケースに入れて実習を回っているのだが、患者さんがそれに気がついてそのままディズニーランドの話をしたり、母の日にはなにかしなきゃダメだというお叱りをうけたり、ご家族のことやはたまたお弁当談義など、本当にいろいろな話をした。私は現在医学生として生活を送っており、医療従事者であると呼ばれてもいいような立場にいるのだが、気がつけば周りには医療従事者ばかりが集まっている。となると普段人と交わすことも何かと医療、医学絡みになる。だが、私は医療従事者歴よりはるかに一般市民歴の方が長いので、未だに医学の話よりも、ごくごく一般的の世間話の方が身に馴染んでいるのだ。そのことはこの赤面ブログの内容を見てくれればすぐに分かるだろう。「医大生ブログ」と銘打っておきながら、他と比して医学ネタが極端に少ない。話を戻すが、普段医療従事者に囲まれ医療の話をすることが多い私には、患者さんとする世間話はオアシスのような心安さがあるのだった。私は毎日の診察を億劫には感じていなく、むしろ積極的に出向いていったが、それは患者さんと話をするのが楽しいからという理由もある。第一日の挙動不審はすっかり消え、最後には自然体で接することができた。昨年度に受けた問診についての講義で、患者さんと良好な関係を築くことが強調されていたが、今回に関して言えば、私は成功を収めたといって自惚れてもいいだろう。
 患者さんの診察項目は自分で何をするのかを考えて行うことができる。患者さんの疾患、その合併症、治療の副作用など、いろいろなことを考慮して診察を行う。それは医者の真似事に過ぎないのだが、自分で考えてやるということで、なんとなくだが、患者さんに対して責任感のようなものを持つ。そのような感情は座学では決して学び得ないものだ。医者は実際には、私がこのシリーズで体験したものとは比べられないほど膨大な業務を引き受け、もっと多くのことを考えて働いており、私の経験ではその業務内容の一端にも及ばないことは重々承知しているが、それでも医者としての生活の一端の一端を疑似体験することで、この職業に大切なことは何か、その気づきのひとかけらくらいは見つけられたと信じている。これはとても小さな経験だが、いずれは大きな糧に結びつくはずである。
 本当は患者さんが退院するまで経過を追っていたかったのだが、実習のシステム上それは叶わない。だが私はこの二週間の出来事を忘れることはないだろう。ひよっこの私に多くのことを教え、感ぜさせてくれたはじめての担当患者さんへ、心からの「ありがとう」を。









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  1. 2014/05/24(土) 22:12:58|
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娯楽的貧困

 かねがね金がねえ。
 なんてダジャレを冒頭からかまして茶化したいほど、私は今、相変わらずの貧乏に困っている。いや、貧乏、というのは少し違うかもしれない。本当の意味では決して貧乏ではなく、実際、食費など生きるうえで必要な費用は残っているのだ。そういう費用は残っているの、だ、が・・・、今現在絶賛トホホなことになっているのは、実は娯楽費。日々の遊びやほしい品物の購入に使うための費用だ。現在私が陥っているのは「娯楽的貧困」というべき状態なのだ。
 とはいうものの、私は本来ドケチの倹約家である。そう頻繁にお金のかかる遊びはしないし、買い物も滅多にしない。であれば今のように侘しい状態にはなるはずもなさそうだが、ここで私の悪い癖が顔を出す。というのも私は、趣味の一つである観劇・鑑賞に関して、普段の節約ぶりとは打って変わって、実に簡単に投資をしてしまうのだ。長い目で見て、鑑賞の機会は一期一会になるだろうという思いから、できる限り、多少無理をしてでも劇場に出かけるようにしているのだが、たいていの公演料金は一つ一つの単価が高くなる。そして近頃、目ぼしい公演のチケット販売がなぜか重なった。正直かなりキツかったが、私は一つも落さず購入をしたので、その当然の結果として、今の困窮具合となっているのである。ちなみに娯楽費の残金はゼロ。ついでに言えば口座もすっからかんである。まあ、こういうの年に三回くらいあるからもう慣れっこなんだけどね(白目)。
 さて、最近私が手に入れたのは、プロレス観戦×1(七月)、ミュージカル観劇×1(八月)、コンサート×1(十一月)の予定。どれもだいぶ先に待っているのだが、いずれも楽しみで、これらに出かけることができるなら今の貧乏もじっと我慢ができる・・・と言いたいのだが、やはり何度経験しても、貧乏というのはツラいものだ。不自由しているというわけではないが、「お金がない」という事実が念頭に置かれていると、なんとなく気持ちに余裕がなくなって、文庫本一冊も買えず、やがて心も荒んでくる。余裕がなくて、焦りばかりがつのるこの気持ちこそが、ツラい。こうなってしまうと、何をするにも、ぼんやりとした不安を感じながらという、全く健康的じゃない状態に陥ってしまうのだ。それが今の私。
 だが、そんな貧乏生活もやがて月日が経てば、自然と解消されるの、だ、が・・・。今回はなんだか、簡単には貧困状態を脱せない予感がするのだ。待った、「予感」なんて日和った言い方はやめにしよう。脱せません、はい。
 つい先日、ひょんなことから、とある重大な情報を仕入れた。それは今の私にとっては、まさしく良くて悪いニュース。つまり・・・また観に行きたいやつ見つけちゃったんですよぅ~!なんでよりによってこのタイミングに?どうしたらいいんだ、コレ?いや、観に行く!無理をしてでも!
 その公演のチケットが発売されるのは、来月の初め。おそらくそのころまではチケット代を捻出することはできるだろうが、月の初めに大きな買い物をしたらどうなることか。そう、今のようなぼんやりとした不安が常につきまとう色彩に欠けた暮らしが続くことになるのである。
 今のところ、「諦める」という選択肢は全く頭にないので、十中八九、この灰色の「娯楽的貧困」生活は延長されることになるだろう。全面的に自分が悪いとはいえ、まったくやれやれだぜ。









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  1. 2014/05/21(水) 20:48:32|
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平沢進+核P-MODEL「LIVEの方法2『導入のマジック』」

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 予約注文していた、平沢進(+核P-MODEL)最新作「LIVEの方法2『導入のマジック』」が、今日届いた。オフィシャルが伝えた発売日は明日の五月二十一日(水)だったはずだが、なぜかその前日に届いてしまったのは、私がファンクラブの会員だからだろうか。
 今回のCDは平沢進ソロ名義と核P-MODEL名義の曲がミックスして収録された、これまでにない異例のアルバムだ。しかも全曲が過去のライブの出囃し+一曲目というアルバム・コンセプトもまた異例のものと言える。さらに言えば、収録曲のラインナップがすごい。今年の一月に行われ大成功に終わった、核-MODEL九年振りのライブ「パラレル・コザック」の「崇めよ我はTVなり」、現時点で最新のインタラクティブ・ライブ「ノモノスとイミューム」の超カッコイイ「Sim City」(しかもヒラサワの朗読に、折茂昌美さん扮するサンミア嬢のナレーションも収録!)などは、ライブの思い出や、あの時の胸の高なり甦ってくるようだった。さらには伝説のソーラーライブの「ソーラ・レイ2」までも収められていて、思わず「太陽系からサワディー クラップ!」と応えても仕方がない。よね?
 また、このアルバムはライブCDということで、当時の会場につめかけた馬の骨の歓声も入っている。私は少し勘違いしていて、てっきりライブ「白虎野」の「AURORA3」みたいに、ライブで使用されたアレンジをスタジオで録音して、それを集めているのだと思っていたのだ。まあ、ヴァーチャル・ライブを体験できるという意味では、このように歓声が入っているのもいいかもしれない。「仮想ライブ」と銘打たれた、いわゆる未公開出囃し+アレンジの「Big Brother」 と「庭師KING」も、ライブで披露されていないにも関わらず、ご丁寧にも馬骨の歓声が編集で入れられている。この二曲のアレンジもかなりいい出来なので、確かに未公開のままで埋もれてしまうのは惜しいなと感じた。
 さて、新譜が手に入ったとなると、次に気にかかるのは、今年の十月に開催される史上初の平沢進+核P-MODELハイブリッド・ショーということになるだろう。出囃しで観客の集中力を最大限研ぎ澄ませ、続く楽曲で精神が一気に高揚する平沢進のライブ。次のライブはソロ曲、核P曲が入り混じる構成になるので、一曲目にどの曲が選ばれるか予想がしづらい。しかし、次回もヒラサワは、彼の一流の手口によって、私たち馬の骨を手玉にとってくれるだろう。最高の時間が始まるあの昂奮、あの高揚、もう一度あの場所で感じたい。









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  1. 2014/05/20(火) 20:00:41|
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筆者紹介

シバケン-いかれたNeet-

Author:シバケン-いかれたNeet-
Sex:\(`・ω・´)
Work:堕医学生
Base:新潟死期終焉都市

趣味はお散歩、特技は悪だくみ

筆者結語

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「野良犬の生活」の物語

 はじめましての皆さんへ

長い間ありがとうございました

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