野良犬の生活

部活もバイトもやっていない堕医学生の暮らしを記憶するレポート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

俺の煩悩108

 煩悩とは・・・・・・心を煩わし、身を悩ませる心の働き。心身を悩ます一切の精神作用の総称。



1 金がほしい。
2 地位がほしい。
3 名誉もほしい。
4 愛がほしい。
5 ぬくもりがほしい。
6 人恋しい。
7 恋人がほしい。
8 翼がほしい。
9 翼をください(笑)。
10 二日酔いのない世界を実現したい。
11 N○HK解約したい。
12 引っ越したらN○HK契約しないようにしたい。
13 携帯電話の契約内容ってよく分からない。
14 トワイライトエクスプレスに乗りたい。
15 北斗星に乗りたい。
16 ななつ星に乗りたい。
17 こういうのいちいち挙げていったらきりがない。
18 いろんなところに旅に行きたい。
19 旅費とかそういうの気にしなくてよくなれば幸せだと思う。
20 でも決まった費用の中でやりくりする旅行も案外楽しいよ?
21 どこでもドアがほしい。
22 とりよせバッグがほしい。
23 とりよせバッグって犯罪的だよね。
24 ドラえもんがいてほしい。
25 いや、4次元ポケットがあればいいや。
26 「ドラえもん」全巻一気買いしたい。
27 「大長編ドラえもん」も揃えたい。
28 「藤子・F・不二雄SF短編集」もほしい。
29 日本代表に選ばれたい。
30 ピアノ弾けるようになりたい。
31 ギター弾けるようになりたい。
32 フイギュアスケートできるようになりたかった。
33 それでエキシビジョンで面白い演目をやりたい。
34 結婚できるかが今から心配。
35 なんだかんだで子供には甘くなりそう。
36 理想の父親像は「ライオンキング」のムファサだったりする。
37 理想の結婚相手を聞かれると「大和撫子」と答えてしまう。
38 そして「そんな人今どきいないよー!」と言われてしまう。
39 だけど、理想でも妥協なんかしたくないと思う。
40 黒髪ロングは正義。
41 金髪にしたい。
42 腰まで髪伸ばしてみたい。
43 ところで、ここでエッチなこと言ってもいいのかしら。
44 それこそキリがない。
45 そして絶対引かれる。
46 カラオケ行きたい。
47 ひたすら平沢進楽曲を歌うひとカラしたい。
48 友達の前で平沢進楽曲歌うととりかえしのつかない空気になる。
49 平沢進氏と対談したい。
50 アメリカのディズニーランドに行きたい。
51 ラスベガスでシルク・ドゥ・ソレイユのショーが観たい。
52 サーカスのクラウンに憧れる。
53 芸達者な人を尊敬してしまう。
54 アニメ関連の煩悩なら星の数ほどある。
55 声優になりたい。
56 イベントで面白いトークしたい。
57 生まれ変わったら美少女になりたい。
58 自在に変身できるようになれたらいちばんいい。
59 性転換したいってことじゃない。
60 性的にもノーマルだから!
61 友人の車に乗せてもらうとき、助手席に座ってるのが私で申し訳ない。
62 レディースファッションの多様さが羨ましい。
63 もこもこふわふわの部屋着が羨ましい。
64 髪伸ばして日によってアレンジして暮らしたい。
65 キャッキャウフフしたい。
66 なんだかこれ煩悩っていうより雑念って感じだよなあと思う。
67 自分の服装にいちいち口出してほしくない。
68 けど、褒められるのも苦手だったりする。
69 なんというか、もう平然としてほしい。
70 ディズニーランドのショーのプロデュースがしたい。
71 「ごきげんよう」に出たい。
72 「徹子の部屋」に出たい。
73 「プロフェッショナル」に出たい。
74 俺もマンガに出たい!
75 学校に行きたくない。
76 ロックンロールが鳴り止まないっ。
77 小さくたって自分だけの光輝かせたい。
78 真剣にラッキースケベ属性がほしい。
79 このコーナーの元ネタは「俺に血眼グレート Remix」(おおひなたごう)です。
80 これはパクリじゃなくてリスペクトなんだと主張したい。
81 基本的に打たれ弱いからあまりとやかく言わないでほしい。
82 あたたかく見守ってほしい。
83 傍らに寄り添ってほしい。
84 一緒に立ち止まってほしい。
85 LINEやってないことはどうか大目に見てほしい。
86 twitterのつぶやきをほめられるとうれしい。
87 プロフィールを工夫したい。
88 このブログ(赤面)はおもしろいかどうか、みんなの意見がききたい。
89 ひとりよがりになってないか知りたい。
90 コメントもらうとすっげぇうれしい。
91 一日中寝ていたい。
92 ヒモになりたい。
93 108個も考えるのがしんどい。
94 コミケデビューしたい。
95 同人誌書きたい。
96 旅行記イラスト描けたら楽しいだろうな。
97 コスプレするならつげ義春先生の「ゲンセンカン主人」と決めている。
98 どでかいベッドひとり占めして大の字で寝たい。
99 未だにホテルのベッドでぴょんぴょんしてしまう。
100 乗馬を嗜みたい。
101 プラナリア飼育したい。
102 世話焼きツンデレな幼馴染がほしい。
103 自分の守護霊は誰なのか知りたい。
104 いいかげん腹の肉をどうにかしたい。
105 いくら食べても太らないからだがほしい。
106 全身サイボーグ化したい。
107 もう終わりたい。
108 もう寝る。










にほんブログ村 大学生日記ブログ 医大生へ






この部屋からトータルへ 私たちとつながってください
スポンサーサイト
  1. 2014/12/31(水) 18:21:00|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今年のキーワードは“寄り道”

 毎度早いもので、今年も残すところあとわずかという段に入った。日曜夕方の国民的アニメが大つごもりの話をしたり、TV様が2014年を振り返る特番をやっているのを見ると、この時期特有の謎の焦燥にとらわれつつ、やはりこの時期ならではの、年越しの感慨に耽ってしまう。
 また、この頃になると、何の気なしに自分自身の、この一年の越し方を顧みるようになる。本来こういう試みは義務ということではないのだが、なんとなくいやっておかなくちゃいけないような気になってしまう。これも例の謎の焦燥の一効力であろう。
 2014年の私と言えば、学校では第五学年に進級。これまでの講義漬けの日々から一転して、病棟での臨床実習での実践的学習に励む毎日であった。実地での経験や患者さんとの交流を通じて多くのものを得ることが叶い、この一年だけでも大きく成長できたように思える。病院見学に行ったり、レジナビフェアに参加したり、自身の将来を考える機会も多くなった。
 本業以外で思い返してみると、いつにも増して今年はいろいろなところに出かけた印象がある。小旅行では新潟県内の越後湯沢や奥只見をはじめ、札幌、小樽、花巻、鉛温泉、遠野、酒田、福島、会津、湯野上温泉、大内宿、東京、横浜、鎌倉、群馬、草津温泉、長野、姨捨、松本、浅間温泉、上高地、安曇野、金沢に出かけ、SL銀河などいろいろの特別な列車にもいくつか乗った。ライブやミュージカル、プロレスにサーカスと、趣味のイベントに出向くこともできたし、谷川俊太郎先生との対面や、石川雲蝶終生の大作を目にする念願を果たせしたりもした。いま、こうして振り返ってみると、手持ちの財や時間を、モノではなくひたすらに“機会”につぎ込んだ一年になり、精神的な滋養はかなり蓄えられた観がある。
 またこの一年で、私のものの考え方や生活の仕方は明らかに変化したと思う。というのは、“寄り道”ができるようになった。“寄り道”を許せるようになったのだ。なんだ、たかが寄り道くらいで大袈裟な、という思量を持つ人ばかりであることと予感するが、この私には変に頑固で融通が効かない傾向があって、点Aから目的の点Bまで一直線に歩くと決めてしまったら、ABの二点の途中にある新たな点CやDに立ち寄ることはできないという性質を持ち合わせていたのだ。その時、点C、Dに寄ってみたい気持ちが兆していてもやはりそれはできない。旅中でも、目的地を巡る予定を、事前に考えた順番に、計画した時間にきっちりと遂行することを自らに強いてしまいがちだった。いま思うと、なかなかに異常な性質だった。
 それがどういうわけか、今年に入ってから、その強迫的な気分がだんだんと薄まってきた。春から始まった臨床実習の時間の不規則な日々の中で、自分の思ったとおりの予定で行動することができなくなったのが、もしかしたらいい形で薬になったのかもしれない。『たまにはこういうのもいいよな。』『少し一休みしよう。』と考え方ができるようになり、今まで様々なシーンで現れた自縄自縛が、その霊験を発揮しなくなっていったのだ。そしていつからか私は、街を歩いていての文字通りの“寄り道”や、日常における思考や行動での“寄り道”ができるようになった。自律とは人間の美徳の一つであるが、行き過ぎた自律は自らを苦しめる呪いにもなる。この呪いから少しばかり解放され、だいぶ頭が軽くなったような気がしている。
 悪いこと、やりきれないこと等の苦悩の類も勿論あったが、2014年は自分がいい方向へ歩いていることを実感することのできる一年になった。まだまだ成長できる。変わることができる。これらの実感、そして様々な苦悩も、きっとどこかで私の味方になってくれることだろう。
 それでは皆さま、よいお年を。


141227_111437.jpg
↑祖父母宅の雪下ろしをしました。高いところから下界を見下ろすのはとても気持ちがいいです









にほんブログ村 大学生日記ブログ 医大生へ






この部屋からトータルへ 私たちとつながってください

  1. 2014/12/30(火) 18:40:03|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

メリイクリスマス

 今年の秋に上高地に旅行に行った関係で、芥川龍之介の「河童」を祖父母宅から本を借りて読んだ。河童の世界を舞台にした奇想譚である。河童が登場する割にコミカルな印象は一切ない。社会風刺に思える描写もあるが、その域に留まらないような気もして、最後までもやもやとした思いに囚われる作品であった。グロテスクで気味の悪い小説に引きつけられたのも事実であるが。



 さて、田舎に帰省をしていると、家族に付き合う形で、普段は全く見ないTV様を見なくてはいけなくなる。総じて騒々しいTV番組は、私にとって大きなストレッサーである。朝のワイドショーなどは少し見ただけでも、頭が痛くなる。あんなものを毎日見ていたらきっと発狂してしまうだろう。
 だが、これによって世の中の動向を把握できたことは有意だったと素直に思える。それでふと思い出したが、どうやら世間はいま、クリスマスで浮かれているようである。長期休暇で里帰りをしていると、曜日や日付の感覚はすっかりと失われ、平日休日変化ない日々を消化するだけになっていくから、自然と暦やイベント事に無自覚になる。
 子供の頃は純粋無垢にその日を心待ちにして、当日は意味も分からず狂喜に踊っていたが、当年とって二十と三つと至った現在、クリスマスだと言って一体何をすればいいのか、どうもその見当がつかなくなってしまった。
 クリスマス風に飾り付けされた街並みを見るのは楽しいし、ポピュラーなクリスマスソングの数々を聴くと今でもワクワクしてしまうのだが、しかし、能動的に何をすべきなのかがまるで分からぬ。ロマンチックなディナーに洒落こむにもその相手はいないし、賑々しくクリスマス・パーティーを開く習慣は私にはない。今年のイブにはおでんを食べた。
 過去、ひとりで聖夜を過ごした時には、ワインとプリキュア・シャンメリーと「素晴らしき哉、人生!」とを相棒にしてみたが、それが妙齢の大学生として健全なクリスマスの越し方なのだろうか。些か不安であった。今も根に持っている。
 しかし、まあ、何かと不自由な実家での生活となると、クリスマスだからといって特別なことをする方が難しいのではないか。よくよく考えてみれば、徹底を求める必要もなさそうに思えてきた。こういうのは雰囲気でよいのだ、雰囲気で。そうなると、イブにおでんを食べたとて、後ろめたく感じることもないわけだ。むしろ粋に思えてくる。イブにおでん。
 今年のクリスマス、私にできるそれらしいことと言えば、田舎町の製菓店で買ったケーキを食べることくらいである。クリスマスはケーキを食べる口実として、自分も納得させるのに容易なので、全く便利である。

 それでは読者諸賢もよい日々を。メリィクリスマス。


141220_161737.jpg
↑新潟無機終焉都市の哀しき繁華街・古町にもサンタは来る。(帰省前に撮影)









にほんブログ村 大学生日記ブログ 医大生へ






この部屋からトータルへ 私たちとつながってください

  1. 2014/12/25(木) 10:38:38|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

23才の冬休み

 この度私は、今年の実習日程を無事にすべて終わらせ、正式に冬休みに突入することとなった。一生に一度の、“23才の冬休み”である。今年は春から病棟実習の毎日だったが、気がつけばもう年の瀬を迎える頃になっていたのだな。
 今年度、私たちに与えられた冬季休業の期間は、大つごもりと正月をまたぐ二週間とちょっと。年明けの実習再開日がやや早く、その辺りには慌ただしくなりそうな予感はするが、休みがクリスマスの前に始まるのは久しぶりで、そのために例年よりも少しだけ長く休日を過ごすことができそうである。

 冬休み直前のシリーズは、超メジャーな外科での実習であった。外科医志望の私であれば、本来張りきって実習に臨むはずであるが、長期休み前最後ということから、なんとなく消化試合的な空気が漂い、ちっとも集中できずに、なんとも落ち着きのない二週間になってしまった。実習まとめの発表スライドも、他の班員のそれと見比べて、明らかに私の作品だけが稚拙な出来だったのが分かった。
 最近、ここ新潟無機終焉都市は、毎日毎日、台風並みの強風が吹きすさび、細かな雪を横から全身に打ち付けられるような悪天候が続いていた。お天道様は顔を見せず、空は重苦しい色のまま。朝起きても窓の外は暗く、まだ夜なのかと錯覚し、調子が狂う。この、無機終焉都市の死にたくなるような天気が私は今でも嫌で、おそらくこの影響から、どうしても元気が湧かず、身体と頭が重くなるというのも大いにあったと思う。「季節性うつ」なるものが存在する理由も頷ける。はっきり言って、これは人が生きる環境じゃない。
 とりあえず年内の実習は終わったが、この気だるい感じは消えることはない。天気もだいぶ落ち着いたし、食費も余っているから、まずは外食に繰り出したり映画を観に行ったりして、英気を養うことから始めてみようか。

 いつもより長い冬休みになっているが、特に予定はない。本当は旅行にでも出かけたかったのだが、その柱となるはずだった列車の切符が取れず、その悪だくみはあえなく破綻してしまったのだ。終焉都市なんかにひとりでいてもいいことは一つもないので、私は長期休暇中にいつもそうしているように、早いうちに故郷に帰り、そしてギリギリまで滞在していることに決めた。クリスマス前には田舎に帰省している計画だ。だからクリスマスに予定は立てなかったのだ。そんな予定が立つ兆しは少しもなかったが・・・・。
 実家に帰っても、やはり大した用事はない。約束もない。そもそも、こんな季節にはあまり出歩きたくはない。私の故郷・秋田ではすでに雪が大層降り積もっているようで、ひたすら雪かきの冬休みになるであろうか。
 まあ、この一年、何かと慌ただしい暮らしになっているから、年末年始くらいは、のんびりした時間を過ごすのもよさそうである。しかし、太らないようにある程度の節度は忘れずに持っておきたいところ。
 それでは皆さん、よい冬休みを。


141219_181731.jpg
↑この季節になるとなぜか飲みたくなるシードル。










にほんブログ村 大学生日記ブログ 医大生へ






この部屋からトータルへ 私たちとつながってください

  1. 2014/12/19(金) 18:23:34|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

リングにかけろ




 先日、新潟無機終焉都市で開催された格闘技イベントに、友人が出場するということで、他の友人と、彼の応援に出かけた。この友人は、この大学に入学するもっと前から柔術をやっており、本場ブラジルでの修行経験や、数多くの大会での優勝歴があり、そしてあの格闘技通信にも名前が出たことがあるという、何とも凄まじい経歴の持ち主なのだ。
 彼はもともとプロレスが好きだったようである。クラスには他にも「プロレスが好き」と言う、単なる“新日本プロレス好き”の人は数多くいるが、私のディープな(大してディープではないけれど)プロレス話についていける正真正銘のプロレスファンは、彼くらいなものである。リングスが何々でヴォルク・ハンが云々みたいなことは、普通の人には話せないですからね。それ以外はどうか分からないが、[プロレス・格闘技]という共通項については、お互い一目置いている(少なくとも私は一目置いている)。

 素人ばかりの格闘技イベントなど、ただ面倒なだけで全く興味はなかった。だが今回は、いつもはマットの上で試合をしているらしい彼が、初めてリングに上がって試合をするという話だったので、応援に行くことを決めた。“プロレス者”にとって、リングはいつでも特別な存在である。様々な人の思いを載せた“四角いジャングル”、だが上がることは滅多にできない、近くて遠い存在。私はいつかリングに上がりたいと夢みている。同じく“プロレス者”である彼にとっても、それは夢であったに違いない。「リングに上がる」という彼の夢が叶う瞬間を見届けるために、私は会場に向かった。

 友人は第一試合に登場した。照明が落とされた会場を、ハイロウズの「ミサイルマン」が流れる中入場してくる友人は、普段のポヤンとした姿とは全く違う張りつめた顔つきや佇まいをしていて、それはもう大層かっこよかった。そしてリングに上がる。よかったな、おめでとう。柔術の試合は打撃なしのグラッピング・ルールで、サブミッションでのみ勝敗が決まる。だがサブミッションが完璧に決まるのは相当難しい。1ラウンド6分の試合だったため、お互い最後まで技を決め切れずに、試合は引き分けに終わったが、三角締めの体勢に入ったり、贔屓目なしに終始友人が試合を支配していたように思われた。


CIMG6517.jpg












にほんブログ村 大学生日記ブログ 医大生へ






この部屋からトータルへ 私たちとつながってください

  1. 2014/12/11(木) 18:36:10|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

筆者紹介

シバケン-いかれたNeet-

Author:シバケン-いかれたNeet-
Sex:\(`・ω・´)
Work:堕医学生
Base:新潟死期終焉都市

趣味はお散歩、特技は悪だくみ

筆者結語

日常系赤面ブログ「野良犬の生活」を応援していただきありがとうございました

「野良犬の生活」の物語

 はじめましての皆さんへ

長い間ありがとうございました

レポート検索

最新レポート一覧

アーカイブ

2016 04 【1】
2016 03 【4】
2016 02 【4】
2016 01 【5】
2015 12 【12】
2015 11 【10】
2015 10 【14】
2015 09 【8】
2015 08 【15】
2015 07 【14】
2015 06 【11】
2015 05 【17】
2015 04 【12】
2015 03 【12】
2015 02 【9】
2015 01 【9】
2014 12 【8】
2014 11 【13】
2014 10 【22】
2014 09 【18】
2014 08 【2】
2014 07 【14】
2014 06 【13】
2014 05 【13】
2014 04 【22】
2014 03 【17】
2014 02 【28】
2014 01 【29】
2013 12 【28】
2013 11 【28】
2013 10 【29】
2013 09 【22】
2013 08 【20】
2013 07 【30】
2013 06 【18】
2013 05 【15】
2013 04 【19】
2013 03 【3】
2013 02 【6】

カテゴリ

コメント

トラックバック

メッセージ

質問・要望どんとこいです!

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。